【紀州のドン・ファン野崎氏】担当者「そんな事実はない!!」怒り心頭! 愛犬イブから覚醒剤検出されずで、マスコミが手の平返し!

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 22日には地中から掘り起こした愛犬イブの体内から覚醒剤成分が検出されなかったことが判明。マスコミが作り上げた「(犯人は)愛犬イブで試し、その後野崎氏に毒を盛った」というシナリオはここにきて崩れ始めてきている。なかでも“やらかした”のは朝日新聞出版。

「同社発行の某雑誌で『イブの体内から覚醒剤反応が出た』という主旨の記事を掲載したのです。和歌山県警にはマスコミから問い合わせが殺到。担当者は『そんな事実はない!』と怒り心頭でしたが、案の定な結果になりましたね」(スポーツ紙記者)

 こうした誤報の数々にSさんは、騒動がひと区切りついた段階で訴訟を起こすとも言われている。前出週刊誌記者いわく「雲行きが怪しくなってきたため、メディア側も最近はSさん側に配慮してこの問題を扱っています。手の平返しというやつです」。

 過熱取材の果てに何が残るのか――。

コメント

5:ルーシー 2018年8月19日 21:21 | 返信

うんまあヤクザだろう
女たちの供給元
てか大統領ってのは暇なのか?w

4:ルーシー 2018年8月19日 21:19 | 返信

うんまあヤクザだろう
女たちの供給元
てか大統領ってのは暇なのか?w

3:匿名 2018年6月27日 07:59 | 返信

いっつも意味不明なコメントや支離滅裂なことばかり言ってる人がいますがどうも『医者』くさい臭いがぷんぷんいたしますw
現役医者が何か理由がありバカのふりをしているだけだと思います。
もし本物のバカならば逆にあのような文章が書けるとは思えないのですよ。

2:匿名 2018年6月27日 06:59 | 返信

犬の死因は 気管支に食べ物がつまった「誤嚥による窒息」か?
それとも 他の毒物か…

1:トランプ大統領 2018年6月27日 00:32 | 返信

金持ちの爺さんが死んだ事件など
よく分からないので何とも言いようがない。

防犯システムがどうなっていたのかも
時系列がどうなっているのかも、詳しく伝わってこないので考えようもない。

勝手な妄想をするのであれば、これは、すべてヤクザの陰謀で
あのジジイの全財産を奪うために出入りの出来る人間はすべてがヤクザの手の物であって
すべて偶然を装って近づいていて、全くの他人のように見えて
実はほぼ全員がグルであり、いつでも死角からジジイに覚せい剤を盛ることが出来た。
ビール瓶もすでに片付けて証拠隠滅されているのであれば
普通は、もう完全犯罪で分からないだろうと思われるが
警察は、その状況証拠でストーリーを着々と作り上げ
すべてその女とババアや従業員にあらぬ嫌疑をかけて逮捕し
罪をでっち上げてでも自供させる勢いで、覚せい剤のルートを探っている。

もはや、心の中ではヤクザの起こした事件であると勝手に思っている。

こういう時に名探偵コナンが居ればと、思う人もいるのではないか?

あの腹話術をするために他人を麻酔針で都合よく眠らせ
自ら傷害事件を起こしているにもかかわらず
自分のことは棚に上げ、気づかれないと見るや、犯人のことは平気でこき下ろす
事件を自分の欲求不満を解消する道具にして犯行を重ねていく。
あのエゴイストを思い浮かべたはず。

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