全裸でフェンスに挟まっている自称「ゴーストハンター」がロシアで激写される! 調査中の霊障か!?

関連キーワード:

,

,

 ロシアで奇妙な「ゴーストハンター」が目撃・撮影された。彼の動画は英「Mirro」や「Metro」でも取り上げられ、話題を呼んでいる。

全裸でフェンスに挟まっている自称「ゴーストハンター」がロシアで激写される! 調査中の霊障か!?の画像1画像は「Metro」より引用

■「俺はパラノーマリストだ!」

 ロシアW杯で日本対ベルギー戦の舞台にもなったロストフ・ナ・ドヌで、なんとも異様な男が目撃された。その男は年齢20〜30代の白人男性で、その体にはなぜかネックレス以外、何も身につけていなかった。門扉の隙間に足を挟まれて身動きが取れずにいたところを発見され、「何があったのか?」と尋ねられた男はロシア語で次のように答えたという。

「俺はパラノーマリストだ!」

 パラノーマリストとは、UFOから超能力や幽霊まで、様々な超常現象を研究している人々を指す言葉だ。彼は全裸という異様な姿で、何かを調査していたというのだろうか? 門扉を通り抜け、その奥でゴーストハンティングでもしようとしていたのだろうか? はたまたこのハプニング事態が霊障なのか?

動画は「YouTube」より引用

関連キーワード

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ