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画像は、「Liveleak」より

 SMプレイの一種に「金蹴り」がある。これは、金玉を蹴り上げるプレイのことで、多くの場合、M男とS女の間で行われる。M男は、S女に蹴られた股間の痛みに悶絶するが、同時に性的興奮を覚えるのだ。

 このような特殊性癖は別として、一般的に男性は股間を攻撃されると弱い。格闘技ですら、トランクスより下への攻撃は「ローブロー」と呼ばれ、通常は反則である。昨年6月、韓国のソウルで開催された総合格闘技大会「ROAD FC 039」で、韓国のマイアング・ヒュンマンと中国のアオルコロが対戦したが、試合開始わずか7秒後にアオルコロがまさかのダウン。というのも、ヒュンマンがアオルコロの股間に蹴りを入れたからだ。アオルコロはボブ・サップを約30秒で下したほどのファイターだが、急所の痛みには勝てなかった。

 しかし、男性ならではの弱点を克服しようとする猛者たちもいる。彼らの股間の力強さを、海外の動画共有サイト「Liveleak」から紹介しよう。

 仁王立ちする全裸の僧侶と、彼を取り囲む僧侶たち――。なんと、全裸の僧侶の股間に、1人の僧侶がぶら下がっているではないか!? ぶら下がっている僧侶は、まるでロープウェイの遊具で遊んでいるかのようにブラブラと揺れている……。しかし、全裸の僧侶は痛がる様子もなく正々堂々としている。人体の神秘に脱帽すると同時に、男なら思わず目を背けたくなるような映像である。

 今回紹介した動画に限らず、しばしば中国では驚くほどの強度を誇る男性器を見せつける男たちが話題となる。2014年には、カンフーの達人である男性(当時32)が80キロのレンガを睾丸に吊るして持ち上げたというニュースが、英紙「Mirror」などで報じられた。昨年は、やはりカンフーの達人である男性(当時39)が、連結された7台の車を睾丸に括り付けたロープで引っ張り、8メートルの距離を移動させる動画が公開された。英紙「The Daily Mail」などでも取り上げられて、ネット上で大いに話題となった。

 一連の動画やニュースからは、中国拳法を極めると、股間が鋼のような丈夫さになって、超人の域に達するということがわかる。しかし、そんな超人たちが歩んできた道は決して生易しいものではないはずだ。一般人は絶対に真似をしてはいけない。
(文=標葉実則)

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コメント

3:トランプ大統領2018年7月31日 03:55 | 返信

ボブサップはもう全盛期過ぎているから、もう弱いよ。
全盛期でも藤田和之に打撃で圧倒されてタップしていた。
打撃でタップする選手を見たのはあれが初めてだった。
彼は不器用で、正気を失う時があるから格闘技は向いていない。プロレス向きだ。
それより、アリスター・オーフレイムと戦ってもらいたい。大陸人は勝てんのか?

本来ならばポプちん自ら、お相手して差し上げたいのだが、クローンが沢山いないと出来ない。
私たちが格闘技を研究し、一撃で相手を殺せる技を身に着け
皮膚を引き裂きに内臓を破裂させ、骨や関節を砕いて外す一撃必殺の殺人拳を編み出すまで
楽しみにしていてほしい。私は格闘技にも自信がある。バキにも俺みたいなのが出てくるだろ?
殺人のテクニックだったら負けない。戦った相手がもう二度と復帰できないように
地獄に送ってやるぜ。もしかしたら、リング上で死んでしまうかもしれんがな。
俺の格闘技は圧倒的な殺意で一撃で殺傷することを目的にしているので仕方がない。
ポプちんはなるべく安全面を考慮してトレーニングするが基本的に実戦向きの護身術である。
もちろん女子も護身のために格闘技をやらせるので女子だとしても
本気でやったら相手が死んでしまうかもしれない。あんな反則タックルなど遊びに過ぎない。
猫がじゃれ合っている程度のことだ。
もちろんお金のためにやるのでルールは守る。
普通にパンチにキックに絞め技や関節を決める総合格闘技だ。
賞金を稼ぐためと力試しで強い中国人と戦ってみたいだけ。
ただ、殺人目的の格闘術なので、えげつないかもしれない。
なるべく殺しに行くことはないが、再起不能になるか大けがをして意識不明になったり
例えば、現在放映中のアニメ、バキにも出てくるが、皮膚が裂けて血まみれになる
パンチを繰り出すシコルスキー君がいるだろ?
あれみたいにグローブ付けて普通のパンチで切り裂く技をやりたいと思っている。
出血でテクニカルノックアウトで勝てるからな。
下手したら皮膚が裂けて筋が切れて骨まで折れるかもしれないけど、俺らは容赦しない。
ヒョードルのように氷の拳を突き立てて完全に戦闘不能にする。
なるべくレフェリーストップがかからないようにコーナーに追い詰めてダウンさせないように
殴って浮かせて、くぎ付けにして防御した両腕、鎖骨にあばらに内蔵、膝で頭蓋骨を叩き割ってトドメを差し息の根を止めるので反則ではない。なるべく痛めつけて戦闘不能にしておいた方が恐怖を植え付け精神を支配出来、次の大会に出てこられなくなるので、やるだけだ。
飽くまで戦術であり、反則でもなければ殺人でもない。
よく、お前を殺してやるとかマットに沈めるとか骨を砕いてやるだとかパフォーマンスでやるが
俺たちは本気でそれをやりに行く。それが戦闘民族の宿命であり、最強の称号なのだ。
アニメのバキのようにやって見せる。
だから、殴っただけで目が飛び出たり、鼻がもげたり、顎が完全に外れて歯が砕けて取れても
それは仕方のない事だ。
武器を使っている訳でもないし、ルールを守って普通に戦っているだけで
サイヤ人のやり方だから。それが元で二度と復帰出来ないようになったり死んでしまったりしても、それが戦いというものだ。関節もじわじわ締め上げるなんて潔癖症のポプちんが耐えられないような戦い方はしない。力を一点に集中し一気に壊す。
なので関節が逆になって骨が飛び出ても驚いたりしないように。
逆に曲がった時点でポプちんならば、それ以上は攻撃しないので安心してもらいたい。
殺意はあっても本当に殺害するまではしない。結果として死んでしまうこともあるかもしれないというだけだ。格闘技好きにはたまらないだろう。ガチで殺人目的の格闘技を観られるのだから。
そういう貴方は是非ポプちんを支援してもらいたい。
実戦格闘技なので、たま金を蹴られても痛みをコントロール出来る様に鍛えておくよ。
その前に蹴った足が砕けるように足で合わせたり、拳で砕いたり、躱して関節を決めてアキレス腱を断裂させたり、半月板損傷に十字靱帯をねじ切って再起不能するから。
そういう練習を学校教育として日々鍛錬するのだ。いつか戦おうじゃないか?人間よ。

2:匿名2018年7月30日 20:55 | 返信

カンフーを極めたと言う割には体は意外と貧弱というか普通に見えるんですけども…

1:高野山僧侶100%支持!日本ナメんな2018年7月30日 20:30 | 返信

こうりんこうの概要を掲載してほしい。その方が意味があるものだし。

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