「UFOとエイリアンの正体はタルパ(思念体)」識者が結論! “人力AR”で宇宙人が実体に… チベット仏教の奥義と関連か!?

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■エイリアン像もまた変化していた

 UFOだけでなく、我々のエイリアンに対するイメージにもまたかなり劇的な“トレンド”があるという。

 1950年代、エイリアンとの接触体験を持つ人、いわゆる“コンタクティー”たちの語るエイリアン像は我々人類ときわめて似ており、北欧人のような美しいブロンドの髪を有していた。彼らは我々に核兵器廃絶を求め、この地球を調和のとれた平和な世界にするようにと訴えたという。

 コンタクティーの始祖とも言えるジョージ・アダムスキー(1981-1965)が遭遇して交流を育んでいた“金星人”がこのタイプの代表的なエイリアンである。

 しかしその後、人類の宇宙開発が進むにつれ、どうやら太陽系には我々と同じような文明を持つ知的生命体はいない気配が濃厚になってきた。するとエイリアンのイメージも変わってきたのだ。

aretheytulpas2.JPGMysterious Universe」の記事より

 その存在を前提にすれば、遠く太陽系外から来ていることになったエイリアンだが、今日において真っ先に思い浮かぶエイリアン像は、幼児のような体形の大きな頭部、そして真っ黒で極端に大きい瞳が特徴的な“グレイ型”である。エイリアンのイメージは人類の宇宙開発の進展と共に変化しているとレッドファーン氏は指摘しているのだ。

コメント

4:匿名 2018年8月3日 14:05 | 返信

追加
2018 1月12日(金)夜、筋肉少女帯の大槻ケンヂがパーソナリティを務める番組『大槻ケンヂのオールナイトニッポンPremium』
『UFO事件クロニクル』102ページ イーグルリバー事件
『1961年にアメリカのウィスコンシン州のイーグルリバーに暮らしていたジョー・シモントン(またはサイモントン)が、裏庭にUFOを発見した。

3:匿名 2018年8月3日 13:19 | 返信

大槻ケンジが、おもしろい話を紹介していた。
欧米でのUFO接近遭遇エピソード。
ある人がUFOから現れたエイリアンと遭遇した。パンをもらった。あとで、それを科学者が分析した。普通のパンだったが、塩分が異常に少なかった。
西洋の古い伝説では、妖精は塩を嫌う、と伝えられてきた。
つまり、昔、妖精の姿で現れていた何かが、今はUFOから現れたエイリアンに偽装しているのか?

2:匿名 2018年8月3日 13:17 | 返信

大槻ケンジが、おもしろい話を紹介していた。
欧米でのUFO接近遭遇エピソード。
ある人がUFOから現れたエイリアンと遭遇した。パンをもらった。あとで、それを科学者が分析した。普通のパンだったが、塩分が異常に少なかった。
西洋の古い伝説では、妖精は塩を嫌う、と伝えられてきた。
つまり、昔、妖精の姿で現れていた何かが、今はUFOから現れたエイリアンに偽装しているのか?

1:匿名 2018年8月3日 12:38 | 返信

確かに面白い仮説ではあるが、、、?

クロップサークル(ミステリーサークル)も初期のころは人が踏み固めて作ったと思われても仕方がないような、チャチな描画だったが、
今のクロップサークルは誰が見ても、とても人が作ったようなものでないことが分かる。

ココから単純に二つの仮説が考えられる。
一つは、実は人類の最先端技術は私達の想像を超えて遥かに進んでいて、その技術で描いているということ。
二つ目が、人類でない者が描いていて、描画の技術が向上してきているというもの。

一つ目の仮説は矛盾している。地球上でそれだけの技術を持っている者たちは、どちらかと言えば宇宙人の存在を隠したがる者たちだろうから、むしろ高知性の地球外生命体の隠ぺいを図りたい者たちだ。クロップサークルを作る意味がない。

だから二つ目の仮説の方が現実味がある。

同様にUFOや宇宙人の姿も、宇宙人側が、地球人に地球外生命体が存在すると、認識しやすいように時代の波長に合わせて目に映る形態を変えてきていると考えた方が無理がないと思うけど?

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