グーグルマップに映り込んでしまったヤバすぎる瞬間5選! 麻薬取引、死亡事故、日本の“鳩人間”まで… 「地獄のように不気味だ」

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■麻薬取引を行う現場

1808_googlem_07.jpg画像は、「Mashable」より

 2010年、アメリカのニューヨークにあるブルックリンの街角で、道路にたむろする3人の若者の姿をストリートビュー撮影車が写した。若者を撮影したエリアでは麻薬の取引が頻繁に行われ、近所の人が「麻薬売買の聖地」と証言するほど。

 過去に撮影された同地点にも同じ若者が立っていたため、警察はその場所で麻薬取引が行われているのではないかと睨んだ。グーグルマップによって麻薬売買の疑惑をかけられた3人の男はその後、捜査によっていずれもヘロインの密売人であることが発覚。さらに、おとり捜査の結果、合計7人の麻薬密売人が逮捕されている。

1808_googlem_08.jpg画像は、「NY Post」より

コメント

2:トランプ大統領 2018年8月13日 21:23 | 返信

>> 1

お前は人間じゃないだろう。
いい加減白状しろ!
ロボットでないというならば、どこの出身か自己紹介してもらおうか?
出来ないだろう?ロボットだから?
ロボットだから、グーグル車を使って監視していたというのだろう?
私はお前を2度見かけたことがあるぞ?チョン!

1:匿名 2018年8月12日 23:17 | 返信

全部知ってた

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