坂口杏里、転落後の現在があまりにもヤバイ! 「激安デルヘルで… タクシーに乗ると…」 関係者激白

 元タレントでAV女優だった坂口杏里が今、完全に人生の崖っぷちに立たされているという。坂口といえば、新宿歌舞伎町のホストにハマったことが原因で転落人生に突入したことが記憶に新しい。

「せっかく坂口良子の二世タレントとしてイベントやテレビなどの仕事をこなしてきたのに……。親の七光りとはいえ、仕事が入ってきているだけで勝ち組ですよ。ところがホストにハマって、衝撃のAVデビューを果たしてしまった」(芸能関係者)

 何といってもサラブレッド。AV界でナンバーワンになれるかもしれないと、発売前は相当な注目を集めた。ところが、まさかの落とし穴があったのだ。

「リリースされると、『オシリがブツブツだらけ』などと、ネットでの不評が目立ってしまったのです」(同関係者)

 そのうえ「貧乳だし、乳首もちょっと長くないか?」など疑問の声まで上がった。

「美容医療の進歩もあり、美人な上にスタイル抜群の巨乳が当たり前になったAV界で、いろいろと準備不足の感は否めません。この低スペックさにはあきれ返りました。いくら有名タレントのサラブレッドとはいえ、ユーザーたちが『どこで抜けばいいんだ!』と怒るのも無理はありません」(同関係者)

 すでにこの時点で、親の遺産は食いつくしていたという。それでもホスト通いは相変わらず。

「撮影したその日に歌舞伎町に直行していたそうです。彼女はドライバーに行き先を伝える際『かぶき!』とだけ言うんですが、ガマンできなかったのでしょう」(AVライター)

 その後、所属事務所系列のキャバクラにも勤めたが、長くは続かず、不評を買ったAVの世界から足を洗うことに。そして行き着いた先が浅草ロック座でのストリップデビューである。ところが、これもドタキャンするという考えられない行動に出てしまう。

 坂口はインスタグラムで「ドタキャンされたのはこっちなんだけどね。時間、労働全部返してほしい。枯れるほど泣いたわ」とぶちまけ、「家で練習? ストリップ以前に踊ることも初心者の人間に色々ムチャを言わないでほしい」と怒りを隠さなかった。
だが、いくら持論があろうともドタキャンしたことは間違いない。事情を知る関係者が明かす。

「今回のドタキャンで、ロック座は代わりの踊り子さんを立てるなど、降板費用がすさまじかった。もちろん坂口に賠償を求めたので、これでまた坂口は多額の借金を背負わされてしまったのです。浅草界隈には、古くから闇社会の人間が後ろに控えているので、返済しなければヤバイでしょう。そのため、今ではデリヘル嬢になっています。噂によるとプレー代金プラス1万円で本番ができるそうですが(笑)」

 どんどん転落していく坂口――。最終的にどうなってしまうのだろうか。

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