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札幌記念に衝撃のインサイダー情報が…!?

■競馬で勝つ、そのカギはインサイダー情報にあり!

 競馬には、インサイダー情報がある。株では、関係者の内部情報を利用しての取引は禁止されているが、競馬にはそれを規制する法律もルールもない。そして競馬は、そのインサイダー情報をより知る者が、勝ち組になれる仕組みになっている。

 しかし、競馬におけるインサイダー情報といっても様々だ。人気馬が凡走する情報、人気薄の馬が激走する情報、騎手が周囲には伝えていないが特に自信がある情報、今まで逃げなかった馬が意表をついて逃げる戦法など。それらすべてが馬券につながる重要なものであり、それを知れば馬券戦術が有利になることは間違いない。

 ちなみに、これらのインサイダー情報は、コンビニで売られているスポーツ紙や競馬専門紙などには記載されていない。ある馬主関係者に聞くと、

「マスコミに話したらインサイダーじゃなくなるからな。それに、とっておきの勝負情報をわざわざ公開して、他の陣営からマークされるのは馬鹿馬鹿しいし、馬券を買う馬主の立場からオッズを下げる必要もないだろ。馬券は、購入する人が少ない方がオッズが上がるんだから、身内だけでこっそり馬券を買うのが儲かるんだよ」

 と衝撃的な話を打ち明けてくれたが、確かにその通りだろう。他人に知らせれば損をするだけで、誰も得をしない。それが競馬におけるインサイダー情報の実情だ。


■インサイダー情報を駆使した最強集団が存在

 しかし、そんな特別な内部情報を知ることができれば、馬券で大きく儲けることも可能になる。そこで何とかインサイダー情報を入手する方法がないか調べたところ、前述の馬主関係者がこっそり教えてくれた。

「ホースメン会議だな。あそこは本物の関係者が集まっているし、競馬関係者との付き合いが特に長い。あそこには本当のインサイダー情報が流れていくし、それを見極めて勝負するテクニックがずば抜けている。情報だけあっても上手く活かせなければ意味がない。集まってくるインサイダー情報を分析して、最適な買い方で勝負するのが確実に儲けるコツだ。ホースメン会議はその道のプロだよ」

 聞くところによると、ホースメン会議は今年で創業37年という老舗の競馬情報会社。各スポーツ紙で働いている多くの現役競馬記者よりも前から活動しているのだから、競馬関係者との付き合いが長いのは納得だ。しかも設立者は競馬の神様と呼ばれた大川慶次郎氏。全レースを的中させるパーフェクト的中を何度も達成し、数々の伝説を残したレジェンド級の競馬予想家だ。そして37年も長く続けていられるのは、その実力と実績を多くの競馬ファンが支持し、実際に結果を出し続けているからだろう。実力勝負のこの世界、名前だけで37年も続けられるとは考えられないからだ。

 大川氏亡き後、今は競馬専門チャンネルやラジオで解説を歴任している能勢俊介氏が、師である大川慶次郎氏から引き継ぐ形で総監督を務め、日刊スポーツの本紙予想を25年にわたって務めた堀内泰夫氏や、大阪スポーツ本紙歴37年の米原聡氏、さらに有馬記念、皐月賞、菊花賞を制した元JRA騎手東信二氏といった元競馬関係者も多数在籍している。そういった体制から、業界最大規模の情報班を擁しており、一般的なマスコミとは歴史も人材も情報ルートも比較にならない規模になっている。

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分析を行うホースメン会議の重鎮達

 そのホースメン会議は7月の勝負レースで的中率がなんと75%を記録。的中の内容も8万5980円、4万1200円、1万5210円、1万4210円、3万7360円、4万9460円、6万6660円と万馬券を多く的中させており、その実力の高さを見せつけている。そして先週行われたダート重賞のレパードステークス(G3)では、10番人気で2着に激走したヒラボクラターシュを本命に、3連複10万2870円、馬連2万3100円という特大万馬券を的中させているのだ。ルメールが騎乗した1番人気グレートタイムが惨敗し波乱となったこのレース。多くのスポーツ紙でヒラボクラターシュが無印だったことをみても、ホースメン会議だけが特別なインサイダー情報を入手していたとみるのが妥当だろう。


■夏競馬は最高の儲け時! 札幌記念(G2)情報も入手!

 そして特筆すべきは、そのホースメン会議の予想陣が今週行われる札幌記念(G2)について、満場一致で

「8月の重賞で一番の自信度」
「馬券は厳選3点に絞れる」

 と語るほどの情報と分析が進んでいることだ。夏競馬と言えば、普段調教が行われている美浦と栗東の東西トレセンの他に、函館競馬場、札幌競馬場、小倉競馬場、新潟競馬場で調教が行われる。そのため、記者の数に限りがある一般のマスコミにとっては取材対象が増加し、すべてをカバーするのは不可能な状況となっているという。ホースメン会議によれば、

「スポーツ紙や専門紙などでは十分な取材が行き届かず、本当に買うべき馬の印が甘くなり、人気薄になるケースが多々あります。そして関係者の本当の勝負情報、つまりインサイダー情報が表に出る危険もより少なくなります。しかし、業界最大規模の情報班を擁すホースメン会議は、普段と同様に確かな関係者情報を得られるため、まったく問題はありません」

 と情報収集に関してまったく不安はなく、逆に夏競馬こそホースメン会議の独壇場といえるだろう。中でも今週末に札幌競馬場で行われる重賞レースの札幌記念(G2)は、前述の通り相当な手応えを感じているようだ。ホースメン会議のスタッフによると

「今年の札幌記念には、G1馬3頭(ネオリアリズム・マカヒキ・モズカッチャン)が出走しますが、いずれも近走で結果を残せていないため、人気割れが濃厚です。別の言い方をすれば、的中できれば必然的に高配当となりそうなレースです。当社予想陣は『人気薄ながらも馬券になる確率が高い狙い馬』と『軽視すべき実績上位馬』を把握。

 モーリスが断然一番人気となった一昨年の札幌記念では、同じ堀厩舎のネオリアリズムに関する勝負話を入手。その上で5番人気のネオリアリズムに確信の本命印を打ち、3連単2万2060円の的中をお届けしましたが、当時と同じような状況です。かなり期待してください。

 なお今回は、創業37年ホースメン会議の実力を知っていただくために、『確かな情報』と『本物の分析』から導き出された【札幌記念・鉄板3点勝負】を無料で公開します。マスコミの情報や競馬記者の安易な予想とまったく違う世界をお見せしますので、この機会にぜひお試しください」

 と具体的な情報は明かしてくれなかったが、それ以上に重要な企画を教えてくれた。まさに業界最高の情報と分析力を体験するまたとない機会だ。

 しかも、仮に札幌記念で不的中だった場合、スプリンターズステークス当日の9月30日まで、ホースメン会議予想陣が【1日1鞍の渾身予想】を無料で公開するというから、その自信度はハンパではない。週末の札幌記念はホースメン会議の無料情報から目が離せない。

CLICK → 「特別無料公開!札幌記念 鉄板3点勝負!」ホースメン会議


※本稿はPR記事です。

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