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画像は「Thinkstock」より引用

 加熱式たばこ戦線異状ありである。先行する「IQ○S」を迎撃しようとJTが発表した「Ploom TECH」の評判があまり良くない。味が軽いというのだ。むしろそのような状況の中で投入された最後発の「glo」が注目を浴び出した。KENTで知られるブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパンの製品だ。

 gloが注目されるのは、その吸い方のスタイルが従来のたばこと同じだからだ。KENTと書かれた細長いスティックをおもむろにくわえれば、それはまるでKENTを吸っているようにスタイリッシュだ。しかも最後発だけに、「加熱式たばこは味が薄い」という欠点を特に意識した濃い目の味付けになっている。

 IQ○Sの場合太いカートリッジを、さらに不格好な本体に差し込んでうつむきながら吸うため、とてもではないが洗練された喫煙スタイルとは言い難い。それに対してスリムなスティックとアップル製品のようなデザインのglo。たばことはファッションでもありライフスタイルでもあることをgloは強く意識して、IQ○Sを突き放そうとしている。

 さて、それに対抗すべくIQ○Sは味の濃いカートリッジを開発しているというが、それに加えて、もうひとつ驚くべき逆転の改良を用意しているという噂が耳に入って来たので紹介しよう。IQ○Sが目をつけたのはマ○クシェイクである。

コメント

3:匿名2018年8月29日 20:58 | 返信

電子タバコ吸ってる人は大概、臭い。
あの臭いがかなりの悪臭
タバコを禁止してる賃貸物件は増えつつある
電子タバコ タバコ 大麻 どれも共通するのは癌w

2:匿名2018年8月28日 23:21 | 返信

フィルターの直径が女性の乳首と同じくらいに意図的にしてあるって話は昔聞いたことがある。
都市伝説だけどね~

1:匿名2018年8月28日 19:07 | 返信

gloだって十分ダサイよ。
ボックス型を握って吸うってのがクソダサイ。

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