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夏の臨時ボーナス獲得者が続出!

■宝くじよりも実力が物を言う競馬で一攫千金を狙え!

 先日、総務省のまとめで宝くじの売上額が前年度比6.9%減の7866億円にとどまったことがわかった。宝くじの売り上げピークは2005年の1兆1047億円だが、そこから30%ほど減少したことになる。宝くじは夢を買うようなものだが、もちろんギャンブル的要素も含まれる。ただし、いくら配当金が高額になっても完全に“運任せ”のギャンブルであることに変わりはなく、そこが物足りないと感じる利用者が離れていったのだろう。

 しかし、公営ギャンブルが逆に好調であることは数字を見ても明らかだ。中でもJRA(日本中央競馬会)の2018年上半期の売得金は、1兆3930億535万2100円で対前年比101.3%とアップ。入場人員は318万6754人で同100.1%と微増している。さらに日本調教馬が不在の海外馬券発売レースである、ジャックルマロワ賞のJRAでの馬券売上も、まさかの6億5677万2600円を記録。さらに、地方競馬の売上も好調であり、近年稀にみる競馬ブームといえよう。

 競馬は宝くじのような運任せではなく、予想力があればあるほど的中の可能性も利益も増える。実際に馬券で多額の利益を得ている人もいるように、極めれば最強の副業となり、最高の趣味にもなりえる、それが競馬なのだ。


■初心者が勝ちまくっている、その秘密は!?

 そしてこの夏、競馬を極めし者たちが多額の払い戻しを得て、夏の臨時ボーナスを毎週のように獲得しているという。何とも夢のような話だが、これは事実だ。ある競馬ファンは「1点300円の購入で50万円くらい儲けている」というのだから、少ない投資金額で多額の払い戻しを得る、まさに一獲千金を実践していることになる。

 しかも、その競馬ファンははっきりいってつい先日までは初心者だった。それでも勝てているのは、明確な理由があり、その内情を探ると「ホースメン会議」の会員であることが分かった。では、ホースメン会議とは何か? その強さの秘密は? 次の儲けどころは? そのすべてを徹底的にリサーチした。


■競馬情報のすべてがここにある

 競馬予想の神様と呼ばれた大川慶次郎をご存じだろうか。フジテレビの競馬中継などに出演し、的確な予想で多くの競馬ファンに支持された伝説的存在だ。ホースメン会議はその大川が「競馬ファンに的中馬券を届けたい」という思いで設立し、今年で創業37年という老舗の競馬情報会社。つまり、競馬ファンのために情報の収集・提供を行っている会社なのである。世の中にこういった会社は数多く存在するが、37年も継続できているのはその実績と信頼があるからこそ。大川亡き今、大川の名前だけで37年も続けられるはずはないからだ。

 今は大川の弟子である能勢俊介が総監督を務めているが、能勢は競馬専門チャンネルやラジオの競馬解説でお馴染みの超一流予想家。さらに日刊スポーツの本紙予想25年の実績を持つ堀内泰夫や、大阪スポーツ本紙歴37年の米原聡、有馬記念などG1レース3勝の元JRA騎手・東信二氏といった元競馬関係者が多数在籍し、日本全国にネットワークを持つ業界最大規模の情報班を組織。まさに、あらゆる競馬情報がここに集結しているのだ。


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ホースメン会議のメンバー達

■卓越した分析力

 ホースメン会議が結果を出せるのは、集めた情報を前述の全スタッフで徹底的に分析し、最適なタイミングで、厳選した1~3レースのみ予想を提供するからだ。彼らは100%必ず的中できるとは言わない。しかし、「馬券で利益を出すことができる」と断言している。それは37年間変わらぬポリシーであり、実際に実現してきたからこそ言える勝者だけの言葉。ゆえにその意味は極めて重い。


■夏競馬も異常なほど当たっている

 さて、そのホースメン会議だが、今年7月の勝負レースでの的中率がなんと75%。また、8月の3週間では6戦5勝で驚異の的中率83.3%を記録。この中には大波乱となったダート重賞のレパードステークス(G3)での3連複10万2870円、馬連2万3100円という特大万馬券もある。このレースでホースメン会議が本命に指名したのは、ほとんどのスポーツ紙や競馬専門紙で無印だった10番人気2着のヒラボクラターシュ。この馬を本命にできたのは、ホースメン会議だけが入手できた決定的情報があったからに違いない。そして、このレースの的中が、ホースメン会議と既存のマスコミの差を決定づける一撃となったことも言うまでもないだろう。

 ホースメン会議はその他にも9万8130円、9万1880円、8万5980円、4万1200円、1万5210円、1万4210円、3万7360円、4万9460円、6万6660円……と多くの万馬券を的中させており、すでに多くの会員が勝ち組となって「夏の臨時ボーナス」を手にしていることがわかる。


■次の勝負どころは日曜の札幌記念

 そして彼らが次の勝負レースと位置付けているのが、日曜日に札幌競馬場で行われる札幌記念(G2)だ。このレースは日本ダービー馬マカヒキ、過去2年の優勝馬サクラアンプルールとネオリアリズム、さらにエリザベス女王杯馬モズカッチャンやクロコスミア、そしてサングレーザー、ゴーフォザサミット、ミッキースワロー、マルターズアポジーなど重賞ウィナーが多数出走する豪華レース。武豊は不在も、ルメール、デムーロ、モレイラと外国人騎手3人が勢ぞろいし、注目度はこの夏ナンバー1。

「今年の札幌記念には、G1馬3頭(ネオリアリズム・マカヒキ・モズカッチャン)が出走しますが、いずれも近走で結果を残せていないため、人気割れが濃厚です。別の言い方をすれば、的中できれば必然的に高配当となりそうなレースですが、当社予想陣は『人気薄ながらも馬券になる確率が高い狙い馬』と『軽視すべき実績上位馬』を把握。8月の重賞で一番の自信度、馬券は厳選3点に絞れると自信満々です」

 このように、ホースメン会議は満場一致で勝負レースを断言。かなりの情報を入手し、納得のいく分析が進んでいることがわかる。

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2016年の札幌記念は5番人気1着ネオリアリズムを本命

 ホースメン会議は2016年の札幌記念でも3連単2万2060円を的中させており、今年は当時と同じような状況とのこと。満場一致といえるほどの自信と過去の実績、ここまで揃えば、もはや的中は目前といえるだろう。

 なお、ホースメン会議は創業37年の実力を知ってもらうために、この【札幌記念・鉄板3点勝負】を無料で公開してくれるとのこと。レパードステークスで見せた本物の情報力、大川慶次郎の弟子たちによる至高の厳選予想、まさに競馬で勝つためのすべてがここにある。この無料情報は何をおいても必見だ。

 しかも、仮に札幌記念で不的中だった場合、スプリンターズステークス当日の9月30日まで、ホースメン会議予想陣が【1日1鞍の渾身予想】を無料で公開するという特別企画も実施するというから自信の高さが伺える。

 さらにホースメン会議は、秋競馬に向けてさらなる情報網の強化と拡充を予定しており、新たに大物関係者も何名か加入する予定だという。札幌記念だけでなく、秋競馬に向けてもホースメン会議から目が離せない。

CLICK → 「無料公開!札幌記念・鉄板3点勝負」ホースメン会議


※本稿はPR記事です。

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