いよいよ号砲?小室圭さんへの壮絶なメディアスクラムが予想される理由とは?


 高円宮家の三女絢子さまと守谷慧さんの結納にあたる納采の儀がおこなわれた。しかし、こうなると余計に目立つのが秋篠宮家の眞子さまと小室圭さんの未来だ。

 婚約に向けた報道が明るみに出たのは眞子さまと小室圭さんのほうが先だが、婚約は延期され、尚且つ先日は「納采の儀を今の状態ではおこなえない」とのお考えを秋篠宮ご夫妻が小室さん親子に伝えたと報じられた。

 ここまでくると婚約の解消や破棄など関係解消に向かって突き進むと考えられているが、その場合、マスコミは凄まじい動きに出ると関係者は明かしてくれた。

「これまでは皇室の問題なので、いくら世間で叩かれていてもマスメディアとしてはあからさまに批判的な対応はできませんでした。しかし、秋篠宮ご夫妻のご意向が漏れたことで方針転換されることになりました」(ワイドショー関係者)

 方針転換すると一体どうなるのか。

「一言でいえば、小室さんへの大バッシングが展開されます。今の小室さんは命の危険さえあると言われており、そこから逃げる意味で海外留学を決めたともいわれています。SP増員もそのためです。もちろん、マスコミは命までとりませんが、これまで以上に親族や関係者などへの取材攻勢が始まり、死んだも同然の状態まで追い込まれる可能性もあります」(同)

 恐ろしい言葉だが、正式な婚約解消は決まっていないものの、マスコミとしてはそれを前提に動くようだ。

「『今のままでは』という言葉をそのまま受け取れば改善されれば婚約も有り得ると考えられます。しかし、その可能性が残っているなら表に出てきません。つまり、これでおしまいという意味です。そのため、もはや皇室への配慮は不要で、問題を各番組が自由気ままに扱い、過激な内容も報じられる可能性があるんです」(同)

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