『劇場版コード・ブルー』大ヒットの影に“あの人物”が…! 山下智久主演の裏に隠された事実とは!?

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 このような説得によって続編の制作が決まり、さらに映画化も決まったという。

「結果的に映画の公開は今年になり、I女史はジャニーズ事務所を退職した後になりました。ジャニーズ事務所としてはI女史に説得された事実を隠したいようですが、業界内では有名です。彼女からの置き土産としてフジ社内でも彼女に感謝する局員は多いです」(同)

 大ヒットが嬉しいのは変わらないだろうが、こうした陰ながらのサポートに感謝する局員が多いようだ。いずれにしてもマネージメント能力は、やはり高かったと言えるはずだ。
(文=吉沢ひかる)

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