小室圭さん告発の動きあり!? 「税金の無駄遣いだ」一部活動家グループが街宣活動開始か!?

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 秋篠宮眞子さまと小室圭さんの“結婚問題”に新たな動きだ。昨年9月に揃って婚約会見したのも束の間、年末に小室さんの実母・佳代さんの“430万円借金トラブル”が発覚。結婚の2年延期を余儀なくされたが、小室さんはトラブル解消どころか、今月から弁護士資格取得のために米・フォーダム大学に3年間留学するなど、相変わらずのKYぶりを発揮している。

 小室さんの渡米直後、朝日新聞が一般の結納にあたる「納采の儀」について秋篠宮殿下が「このままでは行えない」とこぼしていると報じたが、当の本人はどこ吹く風。宮内庁関係者によれば「朝日の報道は事実上の“破談宣告”と言っていいのですが、小室さんは何ひとつヘコたれていません。今でも眞子さまの『お心は自分にある』と自信満々。むしろ遠距離交際になったことで、眞子さまのお心を翻弄している部分もあります」という。

 現地で小室さんはフォーダム大のオリエンテーリングに参加。他の学生がラフな格好なのに対し、小室さんはおしゃれなジャケット姿で、教室の最前席で熱心に講義を聞いていたという。入学に際しては、ホームページ上で「プリンセス・マコのフィアンセ」と紹介。その後、宮内庁が同大に猛抗議して文言を削除させたが、現地ではすっかり人気者だ。「他の学生にも積極的に話し掛け、SNSで連絡を取り合っているそうです。そのなかには金髪の美女もいるとか。彼は昔からこの手の人脈作りがうまい。眞子さまは気が気ではないでしょう」(同)。当サイト既報の“ジゴロ圭”の本領発揮というわけか。

 一方で、発売中の「週刊文春」(文藝春秋)では渡米してもなお、一時帰国のために神奈川県内の自宅マンション前にあるポリスボックス撤去を拒否したと報じられた。現在、ポリスボックスに警備員は立っていないが、小室さんが帰国すれば再びそこに人員が割かれることになる。言うまでもなく、その費用は我々の税金だ。一部週刊誌では小室さんの身辺警護にかかる費用は年間1億円以上と報じられたこともあった。週刊誌デスクの話。

「眞子さまとの結婚に反対する活動家グループが業を煮やして『税金の無駄遣いだ!』と宮内庁に告発する動きをみせています。告発したからといって刑事罰がくだるわけではありませんが、更なるイメージダウンに繋がることは間違いありません。また渡米によって自宅周辺の警備が甘くなったところを見計らって、街宣活動を活発化させるといった情報もあります。自宅に住む佳代さんはたまったものではないでしょう」

 それでもの小室さんには全く響かなそうだが…。

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