「撮影しすぎると死ぬ」アメリカで“超接近オーブ”が激写される!UFOや精霊の可能性も!?

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「撮影しすぎると死ぬ」アメリカで超接近オーブが激写される!UFOや精霊の可能性も!?の画像1画像は「UFO sightings hotspot」より引用

 物体の正体について、コメント欄では風に乗った綿のようなゴミか虫で、静止中は紐で吊るされているように見えるという意見が出ているが、それにしては動きが不自然だという声も根強い。CGを使ったフェイク動画だという厳しい意見も多数出ているが、Paranoid Factoidという人物は「詳細に解析してみたが、フェイクにしてはよく出来過ぎている」とコメントを寄せている。

 なお、トカナ編集部が以前専門家に聞いた話によると、「オーブは一概にUFOというだけではなく、精霊である可能性もある。撮影者にもよるが、あまり撮り過ぎると心臓が弱るという話も聞く。おそらく、撮影するためになんらかのエネルギーを使っていて体力を消耗しているのだろう。続けると死亡するリスクも高まるため、オーブ撮影に熱心になりすぎるのはよくないという考え方もある」とのことだ。

 オーブを捉えたとされる動画は数あるが、晴天の日にこれだけはっきりとその姿を捉えた動画はかなり珍しいといえるだろう。果たしてその正体はただの綿ゴミなのか、それともさまよえる霊魂や精霊なのか、あるいはUFOが放った小型発信機なのか? ネット上では今も議論が続いている。

(編集部)

参考:「UFO sightings hotspot」「YouTube」ほか

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