【超陰謀】オウム事件の黒幕はCIAと“影の政府”だった!? 「新日本秩序」建設のため… 米国による日本再占領プラン全貌、小沢一郎も関与!?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント8

■日本再占領プログラム(The Japan Reoccupation Program)

aumciay_10.jpg画像は「Thinkstock」より引用

 以上のように、やりようによっては自衛隊も警察も動けない状況になっていた。しかし、日本には、政府にも天皇にも服従する必要のない者たちがいる。それが「在日米軍」だ。

 日本の政府が内乱で崩壊した時点で、彼らは独自に動くことができる。そして、もちろん、彼らの軍事力をもってすれば、オウムから首都を再奪還できる。何も知らない日本の世論は彼らを「救世主」とさえ崇めるだろう。

 おそらく、日本再建にあたり、米主導でどんな改革でも可能になるだろう。ちょうど、終戦直後にそうだったように。これこそ、CIAの真の目的ではなかったか。いわば「GHQ 2.0統治」である。

 言ったように、CIAが正式にオウムのバックアップを決断したのは、1988年の半ばから1989年の半ばまでの間だと考えられる。この間に、この対日工作が策定された。本家のコードネームは私にも不明だ。だが、その内容から「日本再占領プログラム」(The Japan Reoccupation Program)と呼ぶのがふさわしいと思う。

 ここで誤解を招かないようにくぎを刺しておくと、こういった計画は「米政府」というより「影の政府」が考え、CIAに実行を命じていると推測するべきだ。当時はクリントン政権だったが、端的にいえば、彼は「影の政府」の「パシリ」にすぎない。田舎の地方政治家からいきなり大統領候補に引き上げられた存在だ。

 しかし、一番肝心な点は「動機」だろう。なんで、わざわざオウムにクーデターをやらせてまで、第二のGHQを創設する必要があったのか? そこがポイントだ。

コメント

8:匿名 2018年9月11日 23:46 | 返信

プラザ合意以降日本経済は下り坂で95年には不況が顕在化し始めてた。
書き始めの動機からおかしいのでその後は読む必要ないですな。

7:匿名 2018年9月10日 10:04 | 返信

こういう記事ってここで記載して大丈夫なんですか?
この筆者は知らないけどトカナに何かあったらやだな~
あんまりふざけた事を書いてるとさすがにアメリカも
何か言いたくなったりしそうで心配です。
トカナ大好きなので気をつけてね

6:匿名 2018年9月10日 07:01 | 返信

山田高明はついに真相を言い当てたな。
だからX教会信者が必死に否定しているw

5:匿名 2018年9月9日 21:05 | 返信

なるほど、そうかもしれないな。

4:臭い派遣工員闇泊部屋からの悪臭 2018年9月9日 20:03 | 返信

テロを起こした気分は?罪のない善良な民を殺戮して殺した連中には何もメリットが無いよね。

3:匿名 2018年9月9日 18:20 | 返信

ラノベか?w

2:匿名 2018年9月9日 17:59 | 返信

アニメの見過ぎです。
パトレイバーの劇場版まんまのストーリーじゃ無いですか。

1:匿名 2018年9月9日 17:56 | 返信

くだらん

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。