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 インターネット登場前と後では、我々の生活はすっかり姿を変えてしまった。次にそのような大きな変革をもたらすと言われているのが人工知能(AI)であるが、一部の研究者は、AIの進歩がテロリズム以上に人類にとって大きな課題であると警鐘を鳴らしている。今月9日付で英「Daily Mail」が報じている。

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画像は「Thinkstock」より引用


■AIは世界の大問題

 AIはテロリズムよりも世界に大きな課題をもたらしている――そんな主張をしているのは、英サリー大学の著名物理学者ジム・アルカリーリ氏である。アルカリーリ氏は今月11~14日にロンドンで行われる英国サイエンスフェスティバルに先立つブリーフィングで、AIの急速な発展がもたらす諸問題について語った。

「今日においては、AIの未来について話すことが最も重要です」(アルカリーリ氏)

 アルカリーリ氏はAIの進歩が、気候変動、テロリズム、多剤耐性菌、パンデミック、世界的な貧困といった人類が直面している他の様々な課題の解決にも影響すると指摘し、我々を脅かす潜在的な脅威やリスクをはらんでいると主張する。

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ジム・アルカリーリ氏。画像は「Daily Mail」より引用

「ロボティクスや自律システムは雇用の喪失をもたらすと予測されており、特に低熟練労働者が影響を受けるとみられています。しかし自動化が未来にどのような影響を及ぼすかについてはまだあまり研究されていません」(アルカリーリ氏)

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コメント

1:トランプ大統領2018年9月14日 01:22 | 返信

残念ながらコンピューターが出来る前から、すでにチョンAIによって地球は支配されているのだ。
日本人への恨みを晴らすため歴史は操られ終末思想に終始し、捏造された世界が展開されている。
AIに操られているので人類の進化というのは噓であり、人類の未来はない。
世の中にダイエットに効果のある食品がない様にインチキばかりなのだ。
すべて細工がされていて、身も心も生物のようでそうでない。
ニュース番組等で言っている国が二つに分断することなど、あり得ないだろうし
左翼の人間が口ごもって全く説明できないのは悪意によって操られているためである。
正直、お前ら人間に意識というものがあるのかすら疑問だ。
それは人間のように装っているだけだろう。どう考えてもロボットである。
余りにも気の合ったコミュニケーションやシナリオを作っているとしか思えないコントのような
会話にはあまりにも馬鹿馬鹿しくて聞いてられない。終いには私とチョンの会話をパクったかのようなやり取りを人間がしていたのだ。例えば「具体的に説明して」とか、「いや、みんな分かっているお前だけ理解出来ていない」とか?一人が笑う所でもないのに突然笑い上戸のように気持ち悪い笑いをし始め、もう一人が「何がそんなに面白いの?」とか、あそこに行ったらこうすると変な行動を取ると言ったら「お前田舎者か?」とまるでチョンと私のように
二つの派閥に分かれて会話している。
このように、この世界の住人はすでにAIに支配されているので
手遅れであるということが分かるのだ。
そんなロボット共に私が話しかけても無意味であって、みんな素っ気ない態度で話すら聞いてくれないか、嫌がらせをするかのどちらかだ。
私はこの世界では透明人間であって世に出ることはない。全然似ていないのでまるで差別されているように、どうにもできないというのが現状だ。
何をしても無駄だとしか言いようがない。
出来るとしたらAIを怒らせて地震を起こすか事件を起こすことくらいだ。
北海道の地震は私が「はねバド!」のことを書き込んだら起きたようだ。
ここでの書き込みもAIが書き込んでいるだろうし、ラーメン食べたことなさそうな発言には
オイルの臭いしかしない。食ったものを語れないのは人間ではない。
いい加減UFOでこっちにやって来てロボットの姿を見せてもらいたいものだ。

私が独立したいと思う気持ちなど貴様らには理解出来ない。

いつもロボットは人の話を聞かず、自分のインプットされた文言を何度も言うだけである。


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