ウエンツ瑛士だけじゃない! 留学して姿を消した芸能人4人「存在忘れてた」「懐かしい」

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1809_ryugaku_01.jpg画像は、「綾部祐二」公式Instagramより

 今年8月にタレントのウエンツ瑛士(32)が、10月から1年半イギリスへ留学すると発表。日本での活動を休止して、ロンドンで舞台を勉強するという。留学を発表する芸能人は意外と多いが、留学を機に芸能界から消えてしまった芸能人もいる。2016年4月に活動の拠点をアメリカ・ニューヨークへ移すと発表した、ピース・綾部祐二(40)もその内のひとりだ。

 昨年10月からニューヨークへ移り住んだ綾部は、自身のInstagramへアメリカを全力で楽しんでいる様子を公開。女子大生の卒業旅行のような投稿に最初は注目が集まったが、徐々にメディアへ取り上げられることは無くなった。とはいえ、インスタグラムにあげた写真は2万を超える「いいね」がつくなど、まだまだ世間からは忘れられていない様子。渡米する前に「コメディアンとしてやりながら、最終的な目標はハリウッドスター」と明かしていた綾部だが、花開く日は来るのだろうか。

 今回は綾部のように、留学を発表して姿を消した芸能人たちをご紹介していこう。


●大島優子

1809_ryugaku_02.jpg画像は、「大島優子」公式Instagramより

 元AKB48・大島優子(29)は、火消しのために海外へ姿をくらませたと言われている。去年6月に大島は、「AKB選抜総選挙」で結婚宣言した元NMB48・須藤凜々花(21)への批判動画を公開。動画内で大島は「結婚発表ね。何考えているのかしら?」「この帽子が、きっと私のすべての言葉だと思うの」とコメントし、“FUCK”と書かれた帽子を画面へ差し出した。

 すると、「ひたすら下品」「結婚の子も無いけど、これも無いわ」と大炎上。大島は「不適切なコメントをして申し訳ございません」と謝罪している。その後、大島は留学を発表して渡米した。しばらく音沙汰がなかったが、来年1月から上演される舞台『罪と罰』への出演が決定。このニュースが拡散されると、ネット上からは「存在忘れてたわ」「もう引退していいのに」といった手厳しい声が上がっている。

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コメント

1:Tomoyuki Sato 2018年9月16日 11:43 | 返信

一言言わせください。マリエは消えていないと思います。 いつも思うのですがあまりにも知識不足。。。無理すぎで記事を書きすぎです。今回であればもっと書くべきの人がいるのではないでしょうか。

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