9月と10月、8日、18日、28日が人類滅亡Xデー!? 予言的中『日月神示』で判明、2018年はラストイヤー!

『日月神示』の予言では、2018年は滅亡の総決算の年であることを、予言研究家である白神じゅりこは今年の初めに皆様に警告させていただいた。

 そして、『日月神示』の予言が的中してしまったことをここで改めてお伝えせねばならない。詳しくはこちらの記事を読んでいただきたい。

<筆者の過去記事>
全部当たる予言書「日月神示」が“2018年日本滅亡”と断言! 大寒波、噴火も的中… 要注意は8のつく日。5月、9月、10月が危ない!

■日月神示の予言的中!

『日月神示』とは、神道研究家・画家である岡本天明(1897~1963年)が、高級神霊団からの神示を自動書記により、1944年6月~1961年まで約17年間に渡って書き記した予言書である。

 これまでにも日本で起きた様々な重大な出来事を的中させてきた、恐るべき予言書が『日月神示』なのだ。

『日月神示』によれば、2018年は理想的な高次元の世界に行くために、神による人類の選別が始まる要の年なのである。それゆえ、聖書のハルマゲドンを超える想像を絶するような大厄災「大峠」が日本に降りかかるのだ。

『日月神示』では、「八と十八と五月と九月と十月に気つけてくれよ」という予言がある。

 これは、8がつく日、5月、9月、10月に自然災害を含んだ大事件が起こるということであり、特に5月~10月の間が要注意期間であると筆者は読み解いた。

『日月神示』の予言通り、2018年は激動の年となっている。改めて振り返ってみよう。

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