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画像は、「高嶺の花」公式Twitterより

 9月12日放送の最終回が好評だった、『高嶺の花』(日本テレビ系)で主演を務めた石原さとみ(31)。絶世の美女として世の中の男性を虜にする彼女だが、共演者との熱愛疑惑がよく浮上する“共演者キラー”なのはご存知だろうか。

 石原は2005年に放送されたNHKの大河ドラマ『義経』で、滝沢秀明(36)と共演。その後2人は、舞台鑑賞デートや焼肉デートが写真週刊誌によって報じられている。また、15年には月9ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)で共演した山下智久(33)とも交際のウワサが。2人は結婚棒読みといわれていたが、結局破局してしまったようだ。

 ほかにも、小栗旬(35)や岩田剛典(29)といったイケメン共演者と浮名を流してきた石原。今回は彼女のように、共演者を“オトす”ことで有名な共演者キラーの芸能人たちをご紹介していこう。


●佐藤健

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画像は、「義母と娘のブルース」公式Twitterより

 朝の連続ドラマ小説『半分、青い。』(NHK)や、『義母と娘のブルース』(TBS系)などのドラマで好演をみせる佐藤健(29)も共演者キラーとして有名。彼はこれまでに、広末涼子(38)や森矢カンナ(旧芸名:森カンナ/30)、吉岡里帆(25)といった絶世の美女との熱愛が取り沙汰されてきた。

 中でもインパクトが強かったのが、前田敦子(27)との報道だろう。12年に『週刊文春』(文藝春秋)は、泥酔した前田を抱える佐藤の写真を掲載。抱えられた前田は体が“くの字”に曲がり、スカートがめくれてお尻丸出しの状態だった。この写真が拡散されると、ネット上からは「佐藤健がめんどくさそうに運んでる風にしか見えない」「これただの運搬じゃん」といった声が。この“運搬”は、現在も佐藤と前田の代名詞として語り継がれている。

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