「レプティリアンに食われる」研究家が前澤氏とスペースXに緊急警告! 2人は銀河経済の素人…地球滅亡の予兆も!

「レプティリアンに食われる」研究家が前澤氏とスペースXに緊急警告! 2人は銀河経済の素人…地球滅亡の予兆も!の画像1前澤氏「YouTube」より引用

 今月17日、米「スペースX」社が、月の周回旅行に世界で初めて参加する顧客として、ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」の前澤友作社長が選ばれたと発表した。

 月周囲への有人飛行はアポロ計画以来となり、前澤氏は、スペースXが開発中の大型ロケット「ビッグ・ファルコン・ロケット(BFR)」に搭乗すると発表されている。費用などは未公表だが、一説には100億円近いとも。

 世間的には「宇宙の旅」実現への大きな一歩として注目が集まっているが、トカナでは少し違う視点から今回のニュースを見てみたい。トカナ読者にはお馴染みのことだが、月にはいくつもの秘密が隠されていると指摘されてきた。たとえば、米ヴァージニア・ラングレー空軍基地の元職員カール・ウルフ氏は、NASAが秘匿している「月の裏側にある基地」を撮影した写真をその目で見たと暴露している。

「レプティリアンに食われる」研究家が前澤氏とスペースXに緊急警告! 2人は銀河経済の素人…地球滅亡の予兆も!の画像2画像は「Thinkstock」より引用

 前澤氏は月を周回するとのことなので、もちろん月の裏側も見ることになるだろう。果たして、彼はそこで何を目撃するのだろうか……。そこで、トカナ編集部ではUFO研究家・竹本良氏に月の真実、そして月への旅行において前澤氏が“注意すべき点”を聞いた。

――月にはさまざまな秘密が隠されていると言われていますが、竹本先生はどのようなことをご存知ですか?

竹本良(以下、竹本) 月には何種類もの宇宙人がいますよ。アポロ計画が頓挫したのも月面の宇宙人の妨害があったからです。中にはレプティリアン、ドラコニアン、リトルグレイといった宇宙人と地求人のハイブリットも存在します。特に彼らは危険です。

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