岡田将生は溝端淳平が「大嫌いだった」!? 太田光、大川藍…嫌いな相手を実名告白した芸能人4人!

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1809_kirai_01.jpg画像は、「スターダストプロモーション制作3部」公式サイトより

 様々なスキャンダルが飛び交う芸能界では、時に芸能人が“嫌いな相手”を告白して話題になることもある。俳優の岡田将生(29)は、昨年7月放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)で溝端淳平(29)が「大嫌いだった」と明かしていた。初めてのドラマで溝端と一緒になったという岡田は、「(溝端は)前にガツガツ行く人で…」「その感じが苦手で…」と告白。そのドラマの撮影が終了した時は、「やっと終わった」と思ったそうだ。

 しかし次クールのドラマでも岡田と溝端は共演し、なんとその年に4回も現場が一緒になったという。その後は共演する機会がなかったが、二十歳ごろに再び共演すると岡田は溝端の“変わってなさ”に驚愕。その一本気な性格を好きになってしまい、今では岡田の実家を溝端が訪れるほどの仲になったのだとか。

 今回は岡田のように、嫌いだった相手を実名告白した芸能人たちをご紹介していこう。


●徳井義実

1809_kirai_02.jpg画像は、「徳井義実」公式Twitterより

 昨年4月に放送された『アメトーーク!』(テレビ朝日系)では、チュートリアルの徳井義実(43)が嫌いだった相手を実名告白。徳井はFUJIWARA・藤本敏史(47)のことを、「もともとスゴい嫌いやった」「今日の現場は誰がいるかなと思って、藤本さんがいたとき『うわ~。うるさいな~』ってなってた」と明かしていた。

 しかし結婚してからの藤本のことを、「お父さんという一面がしっかりできてこられて…」「“引くとこは引かなアカン”ってのを学んだのでしょうね」と評価。上から目線のコメントでスタジオの笑いを誘った。この日の『アメトーーク!』は“自身が司会を務める架空の番組に誰を呼ぶか”を考える「芸人ドラフト会議」を開催。徳井は藤本をドラフト1位に指名している。

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