滝沢秀明が1番最初に改革すべきジャニーズ事務所の“ありえない感覚”とは!? 「一切の配慮がない」

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「そもそもジャニーズ事務所さんはスタッフというものを信用していません。そこに情報を渡せば漏れると思っているようです。しかし、さすがに解禁前に情報を漏らす人間は現場にはいませんよ。その点を理解してもらいたいんですが、ずっと同じことの繰り返しですね」(同)

 今回だけではなく、何度も同じことがあるようだ。

「SMAPの解散発表や山口達也さんの件でもそうでした。事前アナウンスは皆無ですから、下手すれば記者会見を見て番組スタッフが編集の直しをおこなったりと、大慌てでの対応になるんです。今後も同じことが繰り返されると思うと気が重くなります。かつてはジャニーズ担当と言えば局内でも花形でしたが、今は押し付けあっていますね」(同)

 滝沢秀明が裏方に入り、改革をおこなうのであれば、まずはこの点から改善してあげてほしいものだ。
(文=吉沢ひかる)

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