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 おなじみ世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏が、またしても火星に驚愕の発見をしたと話題になっている。なんと、火星の大地にエイリアンが行き倒れているというのだ! 今月23日付の英「Express」が報じている。

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このどこかにエイリアンの姿が……。画像は「areo.info」より引用

■火星の行き倒れエイリアン

 ウェアリング氏のブログ「UFO Sightings Daily」(今月21日付)によると、問題のエイリアンの姿はNASAの火星探査機スピリットが2006年に撮影した、火星表面からの画像に写りこんでいるという。荒涼とした岩場を写した画像の中央付近、大きな岩場の側にその姿はあった。

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画像は「UFO Sightings Daily」より引用

 拡大すると、エイリアンは人間と同じような姿かたちをしていることが分かる。両足を広げ、片腕を折り曲げた奇妙なポーズを取っており、立っているようにも倒れこんでいるようにも見える。ウェアリング氏はこの人影を火星人が存在する証拠であるという。

「火星ではこれまでに20以上の人影が見つかっています。それが偶然の産物だというなら、なぜこんなにたくさんみつかるのでしょうか」(ウェアリング氏)

コメント

8:匿名2018年9月27日 06:40 | 返信

間違いなく深酒し過ぎたエイリアンである。火星は空気が薄く酔いが回りやすいのだ。

7:匿名2018年9月26日 18:08 | 返信

ここまでいくと
ウェアリング氏には今後も頑張って欲しいね(笑)

いっつもNASAのHPに食い入るように見入っては
岩の1個1個これは何かの形に見えないだろうか、
どこかに宇宙人に見える岩はないか、と
睨めっこしてんだろなー(笑)

何でもいいからこの人に世紀の大発見して欲しい(笑)

6:匿名2018年9月26日 16:35 | 返信

Looks like strange お前の頭もstrange!!

5:匿名2018年9月26日 15:50 | 返信

もうちょっとそれっぽく見える岩を探そうよ...

4:匿名2018年9月26日 15:48 | 返信

彼の“発見”は今後も止まりそうにない。

彼の“妄想”は今後も止まりそうにない。

3:匿名2018年9月26日 14:45 | 返信

そう・・これは確かにエイリアン。
火星のエイリアンだったとして。

どうして地元民が20体も行き倒れるんだ?w ( ̄∇ ̄;)

地球にだって行き倒れはあるけどさ…w
集落の見つかってない火星で、20体も行き倒れが見つかるって
彼らの家はどこなんだい?w

2:匿名2018年9月26日 13:21 | 返信

このシリーズ、誰が喜ぶの?

1:匿名2018年9月26日 12:28 | 返信

影が浮いている。エイリアンではないだろう。おそらくはただの岩ではないか?足も長すぎるし。ただの岩。

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