火星で“行き倒れたエイリアン”の死体が発見される! 苦悶の最期に驚愕…NASA激写、研究家「20体以上ある」

 おなじみ世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏が、またしても火星に驚愕の発見をしたと話題になっている。なんと、火星の大地にエイリアンが行き倒れているというのだ! 今月23日付の英「Express」が報じている。

火星で行き倒れたエイリアンの死体が発見される! 苦悶の最期に驚愕…NASA激写、研究家「20体以上ある」の画像1このどこかにエイリアンの姿が……。画像は「areo.info」より引用

■火星の行き倒れエイリアン

 ウェアリング氏のブログ「UFO Sightings Daily」(今月21日付)によると、問題のエイリアンの姿はNASAの火星探査機スピリットが2006年に撮影した、火星表面からの画像に写りこんでいるという。荒涼とした岩場を写した画像の中央付近、大きな岩場の側にその姿はあった。

火星で行き倒れたエイリアンの死体が発見される! 苦悶の最期に驚愕…NASA激写、研究家「20体以上ある」の画像2画像は「UFO Sightings Daily」より引用

 拡大すると、エイリアンは人間と同じような姿かたちをしていることが分かる。両足を広げ、片腕を折り曲げた奇妙なポーズを取っており、立っているようにも倒れこんでいるようにも見える。ウェアリング氏はこの人影を火星人が存在する証拠であるという。

「火星ではこれまでに20以上の人影が見つかっています。それが偶然の産物だというなら、なぜこんなにたくさんみつかるのでしょうか」(ウェアリング氏)

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