【動画】土星が“レーザービーム”を照射、攻撃モードに替わる瞬間が激撮される! やはり土星全体が宇宙人基地だった!

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 かつてNASAエイムズ研究センターに勤務していた科学者のノーマン・バーグラン博士は、1980年にボイジャー1号と2号から送信されて来た映像から、土星のリングの中に、長さが1万キロから5万キロに及ぶ、3機の巨大な葉巻型宇宙船がいることを発見。1986年には、その詳細を記した著書『Ringmakers of Saturn(土星のリングメーカー)』を刊行している。

 バーグラン博士によると、これらの宇宙船は土星の輪を製造している張本人であり、その輪の中に潜んでいるというのだ。これほど巨大な宇宙船ともなれば、内部は大都市並の文明が栄えていることだろう。宇宙人たちはそこでひっそりと繁栄してきたのだ……!

【動画】土星がレーザービームを照射、攻撃モードに替わる瞬間が激撮される! やはり土星全体が宇宙人基地だった!の画像3画像は「YouTube」より引用

 すると、今回撮影された映像は、土星の輪に潜む宇宙船から照射されたレーザーなのかもしれない。敵対する宇宙人を攻撃した可能性もあるだろう。土星が赤く燃え上がっていたことから、レーザーのエネルギーとして土星を利用している線も考えられる。

 世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏は、土星の輪がシグナルをキャッチするためのアンテナのような役割を果たしていると主張していたが、それどころか土星自体が宇宙人たちの要塞である可能性も出てきたと言えるだろう。

 一体、土星にはどんな秘密が隠されているのか……。有力な続報を待ちたい。
(編集部)


参考:「UFO Sightings Hotspot」、「YouTube」、ほか

コメント

4:匿名 2018年10月2日 18:42 | 返信

ん、レーザービームで攻撃してるんだったら、照射先の状況はどうなってる??

3:匿名 2018年10月2日 18:42 | 返信

ん、レーザービームで攻撃してるんだったら、照射先の状況はどうなってる??

2:匿名 2018年9月30日 09:51 | 返信

やはり
(い、いつの間にか以前から言われていた様になっている!?)

1:匿名 2018年9月27日 13:26 | 返信

頼むからそおいう安直なタイトルやめてくれ

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