10月13日に「ファティマの第3予言」で人類滅亡か!? UFOに乗った宇宙人が降臨し… 聖マリア像の落涙現象も続出!

10月13日に「ファティマの第3予言」で人類滅亡か!? UFOに乗った宇宙人が降臨し… 聖マリア像の落涙現象も続出!の画像1イメージ画像:「Thinkstock」より

 米・ニューメキシコ州サンスポットにある国立太陽観測所が、9月6日から謎の閉鎖を宣言したことが波紋を呼んでいる。しかも、同観測所にはFBIが立ち入り、職員だけでなく近隣住民までもが強制的に退去させられているという。先日TOCANAに掲載されたこともあり、すでにご存知の読者も多いだろう。

 だが、このニュースには続きがあるのだ。実は今回、FBIは閉鎖の真相について、「観測所の管理人が所内のインターネットを回線を利用して児童ポルノを閲覧しており、それを捜査する必要があった」と発表している。しかし、FBIが立ち入りを行った当日、観測所の上空を無数の軍用ヘリが旋回していたという目撃情報があるのだ。これはやはり、児童ポルノの捜査はカモフラージュにすぎず、実はもうすぐ人類にとって“何か重大なこと”が始まろうとしているのではないだろうか? 予言研究家である筆者としては、いよいよ“アノ終末予言”の成就が迫っていることをお伝えしなければならない。


■涙を流すマリア像

 さて、今年に入ってから世界各地で聖母マリア像が涙を流す超常現象が続発しているという。以下の報告を見ていただきたい。

・ 2018年3月 アルゼンチン
 とある家族が所有する小さな聖母マリア像が、過去1年間に26回目も血の涙を流したことが判明。

動画は、「YouTube」より

・ 2018年4月初旬 コロンビア
 民家にある聖母マリア像がオイルのような涙を出したという。

動画は、「Facebook」より

・ 2018年5月15・17日 ニカラグア
 聖マクシミリアン・コルベ大聖堂にある聖母マリアの像が泣いていた。

動画は、「YouTube」より

・ 2018年5月中旬 パナマ
 ファティマの聖母像の鼻および唇から、出血しはじめた。

動画は、「YouTube」より

・ 2018年5月中旬 米・ニューメキシコ州
 グアダルーペ・カトリック教会の聖母の銅像が、花の香りを帯びた油性の涙を流した。そして、9月にも再び泣きはじめた。

動画は、「YouTube」より

・ 2018年7月 ホンジュラス
 ホンジュラスのエル・パライソのカトリック系大学にある聖母像が泣きはじめた。

動画は、「YouTube」より

 いかがだろう? ここで紹介したものは今年起きた代表的な聖母マリア像の落涙事件だが、これ以外にも小さな事件がいくつも報告されている。世界中の聖母マリア像が泣き出した――つまりこれば、いよいよ終末が近づいている証左ではないのか?

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