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画像は、「ANNnewsCH」YouTubeより引用


 4度目の覚醒剤事件で起訴された女優の三田佳子の次男・高橋祐也被告が9日、警視庁渋谷署から保釈された。保釈金は300万円。工面したのは両親で、車で迎えに来たのは被告の父親だった。

 事件後、三田は「親としては、力及ばずの心境です」と書面でコメント。これを読む限り、息子を突き放すと思われたが、結局は手を差し伸べてしまった。三田家を知る人物の話。「三田さんもダンナさんも祐也被告が怖いんです。情緒不安定で、DV(家庭内暴力)を働くこともあったそうですから。被告への多額のお小遣いが話題にのぼりますが、あれも怖いから支払っている。三田家で祐也被告はアンタッチャブルな存在なんです」と明かす。

 高橋被告は先月10日、東京・渋谷区の焼肉店で女性と口論になり、激高。店の従業員が110番通報し、駆けつけた警察官が挙動不審な同被告に渋谷区内の病院で尿検査を受けさせたところ、覚醒剤の陽性反応が出た。高橋被告にとっては1998年、2000年、2007年に続く通算4度目の覚醒剤逮捕。口論相手はアイドルグループ「乃木坂46」の元メンバー・大和里菜で、一部報道によると、既婚の同被告とは「2年近く愛人関係にある」という。彼女は昨秋にも女性誌で被告との暴力トラブルが報じられている。

 気になるクスリの入手ルートもヤバイ。夕刊スポーツ紙「東京スポーツ」は2000年5月に起きた「トーヨーボール殺人事件」の関係者であると報道。この事件は大田区にあるボウリング場「トーヨーボール」の駐車場で、友人とダンスの練習をしていた少年が暴走族グループ「関東連合」のメンバーに襲撃され、激しい暴行を受けて亡くなった。

 許しを請う少年の顔を凶器で殴り、頭部を路面に打ちつけ、至近距離でエアガンを乱射し、頭髪を焼き、舌をハサミで切るなどのおぞましい暴力を約1時間半に渡って行った。この事件をめぐっては、亡くなった少年を抗争相手と勘違いした関連メンバーによる“人違い殺人”である可能性が高いといわれる。

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コメント

1:匿名2018年10月25日 12:02 | 返信

AKBといえば在日だけど、在日と関東連合の接点がこいつか

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