2019年ノストラダムスの予言を大公開! 移民押し寄せ日本滅亡、最高気温100度、地震連発、寿命は200歳に…!

2019年ノストラダムスの予言を大公開! 移民押し寄せ日本滅亡、最高気温100度、地震連発、寿命は200歳に…!の画像3画像は「gettyimages」より

4. 気温100度以上に!? 温暖化が劇的進行

――気候変動が地球環境に影響を及ぼし、政治指導者は大気汚染物質排出量の削減に合意する。

解説: 現在、地球を襲う異常気象は、CO2排出による温暖化の影響とされる。オフィスや家庭における省エネを心がけたCO2削減は、これからさらに進むであろう。しかし、現代ブラジルの予言者ジュセリーノは、日本での今年の異常な猛暑にも触れたうえで、温暖化対策(二酸化炭素の排出量削減)が行われなければ、このまま気温がどんどん上昇して“2023年まで”に100度以上に達すると予言しているのだ。


5. 異常気象が紛争を引き起こし、中国がリーダーになる

――地球温暖化は多くの武力紛争を引き起こすだろう。戦略的な動きを通じて、中国は新しい世界のリーダーになるだろう。

解説: 今年も然り、地球温暖化による異常気象がもたらす甚大な被害でアメリカが疲弊。そのことによって米国で内戦が起きるという意味ではないだろうか。それと同時に、スーパーパワーであるアメリカが弱った隙を見計らって中国が新世界のリーダーに躍り出るのかもしれない。


6. 第三次世界大戦の勃発とローマ法王の暗殺

――第三次世界大戦は、2つの超大国が関与し、27年続く。それは最後のローマ法王がキリスト教徒によって暗殺された後に始まる。

解説: 先月26日、トランプ米大統領は国連安全保障理事会で、「習近平との友情は終わったかもしれない」と絶縁宣言とも受け取れる発言をしている。今後、目覚ましい経済発展を遂げる中国と軋轢が深まり、中国が世界のリーダーとしての地位を奪おうとしてきた時、アメリカが危機を感じて戦争を仕掛ける可能性はあるだろう。そうなれば、日本も否応なしに戦争に巻き込まれる。また、12世紀北アイルランドの大司教、聖マラキが残した予言によれば、現ローマ法王フランシスコは“最後の法王”になると考えられるという。数々の性スキャンダルや汚職にまみれたバチカンに失望した敬虔なキリスト教信者が、過激な行動に出ることは十分考えられる。

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