【閲覧注意・実録】アフリカに残る奇習「人骨スープ供養」を体験! 死者の骨からダシを取り、肉片も…

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「アハハ……。やっぱり気づいてしまったか。今さら隠しごとをしても仕方ないから説明をしておくけれど、我々の部族は、死者を供養するために、その人が死んだ日から数えて3年目に、それまで大切に保存しておいた骨を使って料理を作るんだ。ない場合は、どこからか手に入れてくる。その場所は、内緒だけどね(笑)。これは、村々に残る古い風習なんだけど、死んだ人の魂が、我々の身体に入って生きて行くと信じられているんだ。子どもの頃にお爺さんが死んだときも、父がこのような料理を作ってくれたことを覚えているよ。でも、キミには、別の料理を作っているから、そんなに心配しなくてもいいよ(笑)」

 人肉を好んで食べていたと言われているウガンダのアミン大統領の話は有名だが、B国にも奇妙な風習が残っていたということに驚かされた。鍋の底に沈んでいる骨をよく見ると、肉片のようなものがついていた。「一体、これは?」ということになったが、聞いてみる勇気はなかった。このような骨から取れるダシというものも気味が悪いが、彼らが料理を旨そうに食べているのを横目で眺めながら、何とも言えない気持ちになった。
(写真・文:小倉門司太郎)

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コメント

3:匿名 2018年10月23日 19:48 | 返信

相当 悪臭でしょ 換気扇とか家ん中にすでに染み付いてるって思う。人食い族は無理。チンパンジーと一緒だと思うし。

2:匿名 2018年10月23日 18:52 | 返信

殺人を犯したり合法、非合法で人肉付き人骨を手に入れてまで食べたいとは思わないけど
こんな簡単に食せてご利益もあるなら食べてもいいじゃんね?

1:匿名 2018年10月23日 16:38 | 返信

生贄儀式のセレブ集団イルミナティーと同じにおいがする。

。。。。ああ、人肉の匂いか。

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