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U.S.A.(CD) Single, Maxi/SONIC GROOVE

「ナインティナイン」の岡村隆史が、25日放送の「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で、“芸能界のご意見番”こと和田アキ子の仰天エピソードを告白した。岡村によると、スタッフとの打ち上げ中に和田から“呼び出し”がかかり、合流。一次会で終わるかと思いきや、和田の自宅マンションに場所を移し、二次会となったという。泥酔した和田は「あんたどんなチンチンしてるんやったっけ?」と岡村の股間をタッチ。サイズを確認すると「あんた、大きいみたいな噂があるからな。そんな大きないよな? 帰りぃ!」と言われ、解放されたという。

 実は和田は芸能界屈指の“チ○ココレクター”で知られる。関係者によると「酔っ払うと、無性にチ○コが見たくなるそうで、自宅を訪れたホリプロの社員はほぼ全員、和田の前でご開帳しています。和田は触るわけでもなく、チ○コをツマミにグラスを傾けるのが至福の喜び。まぁ、一種の性癖かもしれません」という。

“犠牲”になったのは事務所スタッフだけではない。カンニング竹山や出川哲朗、松村邦洋ら俗に言う「アッコファミリー」と呼ばれる面々も、総じて開チンを余儀なくされている。

「岡村さんと並び、芸能界で“巨チン”と噂されているのが出川さん。アッコさんも出川さんのナニを凝視し、大きくうなずき『たいしたもんや』とお墨付きを与えたそうです。一方の松村さんはお腹の肉でモノが隠れてしまうほどの“粗チン”。アッコさんは松村さんのソレが大のお気に入りで、目にするたびにゲラゲラ大笑いしているそうです」(事情通)

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