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画像は「水曜日のダウンタウン」より引用

 今の時代のテレビは自主規制が激しいが、そのような中でも攻めの姿勢を失わないのが「水曜日のダウンタウン」(TBS系)だ。

 しかし、この番組に最近、妙な噂が飛び交っているという。

「以前から責めた企画も多く、それこそ警察から怒られたり、クレームが圧倒して中止になった企画もたくさんあります。そのため、この番組を見ていても大抵のことでは驚かないんですが、ここ数週間はちょっと不思議な内容になっているので気になっています」(テレビ番組プロデューサー)

 不思議な内容とは一体どのようなものか。

「いわゆる放送注意用語が最近の『水曜日のダウンタウン』にたくさん出ているんです。今の時代、言葉狩りのような状況にあるので注意用語が増えていますが、中でもレベル高めの用語が出ているので驚いています」(同)

 具体的にはどのような単語が出ているのだろうか。

「たとえば『コック』や『気が狂った』という言葉も出ていました。生放送ならばこれらの言葉が出てくることもありますが、これは収録番組です。通常、局内の考査部などが番組内容を厳格にチェックしますし、担当プロデューサーやチーフプロデューサーなども確認しますから、そこをスリ抜けることは考えられないので、不思議に思っています」(同)

 これらの言葉が放送に適しているかどうかを論じることは今回の主題ではない。しかし、現状のマニュアルでは放送注意用語になっており、確実に避ける言葉だという。

コメント

2:匿名2018年11月 5日 22:53 | 返信

>>1

ひかるちゃんに対して
なんてことを言ってんだよ!!
当たり前なこと言ってんじゃねーよ
正論で突っ込んでも相手はひかるちゃんだぞ!!
日本語の意味わかるわけないだろが!!
(@ ̄ρ ̄@)

1:匿名2018年11月 5日 10:08 | 返信

「クレームが圧倒する」ってなんだよ。
日本語もわからんクソボケが人様に見せる文章を書いてんじゃねーよ。

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