「全裸ロープ、風俗嬢の指折り、水中スカトロ…」高嶋政宏よりヤバイ! 性癖がエグすぎる超有名芸能人5人を暴露!

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51vHeTbzdTL.jpg変態紳士』ぶんか社

 俳優の高嶋政宏が性癖を大胆に綴った著書「変態紳士」(ぶんか社)で話題を集めている。これまでひた隠しにしてきたSM趣味をはじめ、イラマチオ好きや内臓フェチであることなどを次々と告白。新境地を切り開いているが、芸能界には高嶋に負けず劣らずの〝変態〟がごまんといる。その一部を一挙公開――。

1、超大物俳優X

 都市伝説のように語り継がれているのが、Xの変態ドSぶりだ。ノーマルなセックスでは全く興奮せず、行き着いた先は「痛み」。自分ではなく、相手が痛さで悶絶する姿を好むという。「風俗嬢の指を折る、専用のトンカチでスネを思いっきりブッ叩くなど、ヤバイ話はごまんと聞きます。その代わり、事前にそうしたプレイをしていいか女性に聞き、OKした人には100万円以上のチップを弾むとか。ある暴露女優もXに迫られたそうで『指、折っていい?』と聞かれたそうです」とはスポーツ紙記者。普段の温厚ぶりとは正反対のエピソードには驚くばかりだが、業界では「嘘のような本当の話」で通っている。

2、個性派俳優Z

 俳優業のみならず、サブカルなどにも精通しているZは、外見ではなく、醸し出すオーラと美声でモテまくりの人生を歩んでいる。そんなZが一時期“調教”していたのが、癒し系タレントのY。ある時、Yが飲食店の個室でZの変態プレイについて関係者に相談していたという。「それによると、ZはYを全裸にし、ロープでベッドにくくりつけ、その様子を見ながらバスローブ姿でワインを傾けるのが趣味だそうです。ベッドにYをくくりつけたまま、外出することもあるとか。いわゆる放置プレイというやつです。Yは関係者に『そろそろ耐えられなくなってきた…』と相談していたそうです」(週刊誌記者)。その後、Yは関係を解消し、現在は結婚して幸せな家庭を築いている。

3、カリスマプロレスラー

 政治家経験もあるAの性癖はズバリ、赤ちゃんプレイ。それだけなら変態度はまだマシだが、Aはそこに“スパイス“を加えるという。格闘雑誌編集者の話。
「Aのパートナーは女王様でもあり、催眠術師でもある。Aは術にかかりやすいタイプで、プレイの前には必ず催眠術をかけてもらうんだとか。こうして身も心も赤ちゃんになった上で、思いっきり女王様に甘えるんです」

 コワモテのAの外見からは想像がつかないが、現在も定期的に〝赤ちゃん返り〟しているという。

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