「ジャスティン・ビーバーはレプティリアンではない」異例の公式発表! 突然巨大化、両手が歪み、瞳孔が縦長… 証拠多数で深まる疑惑

 かつてのイルミナティ発言から始まり、飲酒運転、パパラッチへの暴行、上半身裸でお買い物などなど、ここ数年のジャスティン・ビーバーには奇行が目立つ。だが、どれほどやんちゃをしようが、ファンが彼から離れることはない。ただし「あの噂」に関してだけは、たとえコアなファンであっても、一瞬眉をひそめることがあるらしい――つまり、ジャスティンが実はレプティリアンだというアレだ。


■一瞬、瞳が爬虫類の目のように黄金色に輝く

 2014年、ジャスティンが飲酒運転で逮捕され、裁判に出廷したときのこと。米「FOXニュース」のTV中継は、ジャスティンがまばたきをした一瞬、瞳が爬虫類の目のように黄金色に輝いたのを見逃さなかった! その衝撃的姿を目撃して、あまりの恐怖に失神した女性もいたという。

justinbieberseyes1.JPG画像は「YouTube」より

 以降、「ジャスティン・ビーバーは、シェイプシフターのレプティリアン」ではないかと、ネットで噂されるようになったのだ。

 シェイプシフト騒ぎは、2017年にオーストラリアのパース空港でも勃発している。いきなり身長が伸びて巨大化し、大きな爬虫類のような顔つきになった、と。また、コンサート中に彼の頭が縮み、目が真っ黒に変わり、瞳の真ん中で縦のラインが光ったとか、両手がグロテスクにゆがみ爪が凶器になったとか枚挙に暇がない。このような怪奇が、まことしやかに囁かれるのは、ジャスティンが他の誰とも違い、スペシャルな存在であるという証左といえよう。

justinbieberseyes2.JPGMysterious Universe」の記事より

 だが、いつまでも噂をひとり歩きさせておくわけにはいかない。少なくとも、事務所サイドではそう判断したらしい。

 先日、ニューヨークで開かれたチャリティーイベント「Pencils of Promise」の創立10周年記念式典に、ジャスティンはイベントの名誉会長であるにもかかわらず欠席してしまった。理由は「飛行機の中でパニック障害に襲われたから」。結局、ビデオメッセージでの参加となったが、イベントにはジャスティンの代わりに、彼の長年のマネージャーであるスクーター・ブラウン氏が出席していた。

「FOXニュース」のTV中継の模様 動画は「YouTube」より