川崎麻世、愛人アイドル・花音の発覚で完全に「フライデー」を敵にまわしヤバいことに…! “永久出禁”疑惑・Xの存在も!

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画像はゲッティイメージ

 妻・カイヤとの離婚裁判を控えている川崎麻世だが、突然“不倫相手”の存在が発覚したことで、各方面からバッシングが巻き起こっている。当初、川崎が離婚を切り出したのは、「子供が20歳を過ぎたため」と伝えられていたものだが、なんのことはない、単なる“乗り換え愛”だったというワケだ。さらに第一報をスクープするはずだった「フライデー」(講談社)は、反則技の“スクープつぶし”に激怒していることから、事態はあらぬ方向にまで飛び火し続けているようだ。

 不倫相手の存在を明らかにしたのは、11月21日配信の「デイリー新潮」記事だった。川崎は直撃取材に応じ、一般人というお相手女性を「恋人」と認め、「一番大切な人でもあります」と、交際を認めた形だ。

「しかし、翌22日発売の『フライデー』は、『新潮』が報じた女性について、現在は川崎と同棲する“愛人”と報じている。取材を進めると、なんと川崎は自ら『新潮』にSOSを発信し、『フライデー』が不倫報道を出す前に、『新潮』から柔らかい記事を出してもらうべく、ダンドリを組んでいたことが判明しました」(スポーツ紙記者)

 確かに「新潮」記事を見ると、お相手を「恋人」と記述するなど、パッと見で「熱愛スクープ」に思える内容となっている。

「しかし、離婚が成立していない時点で『不倫』なのは間違いなく、女性も恋人ではなく『愛人』と呼ぶのが正確。さらになんの配慮なのか、この女性は『花音』という芸名で活動し、“釣りアイドル”としても知られるれっきとしたタレントなのですが、『新潮』は一般人と伝えています」(同)

 こうして「フライデー」の“スクープつぶし”に加担した「新潮」だが、その間には有名芸能レポーターの存在も見え隠れしているようだ。

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