中谷美紀「レズビアン説」とは何だったのか、ビオラ奏者と結婚で疑問浮上! ライターが暴露する真相とは!?

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  女優の中谷美紀(42)が、ウィーン国立歌劇場管弦楽団とウィーン・フィルハーモニー管弦楽団でビオラ奏者を務めるドイツ出身のエリート音楽家ティロ・フェヒナー氏(50)と2年間に及ぶ遠距離恋愛を実らせ、国際結婚したことが26日、スポーツ報知の取材で分かった。

 このニュースには多くのファンも歓喜。不倫略奪とはいえ、15年間にも及ぶ渡部篤郎との交際が実らなかったこともあり、中谷が幸せそうであることを素直に喜ぶコメントがネットでも目立つ。

 また、渡部との熱愛中もずっと噂されてきた「中谷美紀 レズビアン説」の信憑性を疑う声も。そもそも中谷の「ビアン説」とは一体何だったのか、これについて芸能ライターが指摘する。

「2005年に発行されたオシャレ系カルチャー雑誌『H』(77号/ロッキング・オン)のグラビアで、中谷がカヒミ・カリィとベッドで生肌をくっつけ合って抱き合ったり、中谷が男装してカヒミ・カリィとキスしているカットが数点あった。それがもう格好よくて。日本中のファンはもとより、ビアンたちの心を虜にしてしまった。ほかにも、90年代の主演ドラマ『ケイゾク』の番宣で、共演した鈴木紗理奈が『撮影後に中谷の自宅に行って一緒に泊まるほどの仲』という趣旨の発言した際、中谷は慌てて小声で『レズってバレちゃう』と囁いたように視聴者に聞こえたため、一気にその説が広がりました」(芸能ライター)

 LGBT事情に詳しいライターもこう語る。

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