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画像は、『リーガルV ~元弁護士・小鳥遊翔子~』公式サイトより

 11月29日夜9時から、米倉涼子主演の『リーガルV ~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日系)の第7話が放送される。これまでの視聴率は全て2桁をキープしており、第6話も16.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。間違いなく人気のドラマだが、ここにきて“とあるシーン”が物議を醸している。

 同ドラマは、米倉演じる元弁護士・小鳥遊翔子の活躍を描いた物語。ワケあり弁護士や前科持ちのパラリーガルを集めて「京極法律事務所」を設立した翔子は、傍若無人な振る舞いで彼らをこき使い自分の信じる正義を掲げて勝訴を勝ち取っていく。

 第6話は“結婚詐欺”のエピソード。「京極法律事務所」に相談に訪れた男性・塩見一郎(矢部太郎)は、日当たりが悪く騒音がひどい土地を3,000万円で購入してしまったという。名義人である婚約者とは連絡が取れず、結婚詐欺である可能性が濃厚。そこで「京極法律事務所」のパラリーガル・伊藤理恵(安達祐実)が、婚約者を紹介した“高級婚活相談所”に潜入を試みた。

 その一方で同事務所の弁護士・青島圭太(林遣都)は、かつて翔子が弁護していた受刑者・守屋至(寛一郎)と面会。彼はすでに殺人で9年の実刑判決を受けているが、青島は当時の事件について詳しく話を聞き出そうとする。しかし守屋は心を開かず、青島は刑務所を後に。その現場を目撃したのが、対立関係にある「Felix & Temma法律事務所」の白鳥美奈子(菜々緒)だった。

「白鳥は、青島と守屋の面会を代表弁護士の天馬壮一郎(小日向文世)に報告。彼は翔子の差し金だと推測し、秘書の中沢淳美(宮本茉由)に『小鳥遊翔子の調査は君に任せていたはずですよね?』と問い詰めます。中沢が『調査が甘くて…… 申し訳ありませんでした』と謝罪すると、天馬はおもむろにワインを彼女の胸元へ注ぎ込んでいました。このシーンに視聴者が騒然となり、SNSなどでは『なんかよくわからないけどエロい』と話題に。一方で『いくら小日向さんの演技がすごくてもさすがに意味不明すぎる』『完全にセクハラでパワハラだし不快』『ワインがもったいない』といったブーイングも少なくありません」(芸能ライター)

コメント

1:匿名2018年11月29日 19:39 | 返信

TVは見るわ
ネットに書き込むわ
ボンクラどもは暇でいいのう

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