奇習! 逃げ出してきた人妻を飽きるまでレイプ…! “駆け込み寺”の性獣坊主による悪行を決死の告発=近畿地方

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奇習! 逃げ出してきた人妻を飽きるまでレイプ…! 駆け込み寺の性獣坊主による悪行を決死の告発=近畿地方の画像2画像は「Getty Images」より引用

「それでね、器量が良い女は自分で抱くんだけれどもさ、それがだんだん飽きてくるとね、色町へ落とすんだよ。これが上手くしたものでさ、定期的にね、そういう女を買いに来るヤクザ者がいてね、そいつに、“今回はこの女とあの女で”みたいな感じで売っぱらっちまうの。な、ひどいクソ坊主だろう?」


 ルックスが悪いために、奴隷労働者として酷い仕打ちを受けているかに見える女性たちの待遇よりも、さらに劣悪な環境でしかない苦界へと送り込まれていったという美形の女性たち。藁をもすがる想いで、その門の中へと駆け込んできた彼女たちの胸中を思えば、あまりに惨い仕打ちであるとしか言いようがない。


「まあ、それこそ“罰が当たる”じゃないけれどもね、そんなことばっかりしていたものだからさ、Aはね、色町に売られていった女に悪事をバラされて、後々、寺も女も放り出して逃げることになったんだけれどもさ……まあ、あの様子じゃ、ロクな死に方していないだろうね」


 その悪辣極まりない手法が露見するまでは、まさに「神仏」であるかのように崇められていた時期もあったという生臭坊主・A。やはり悪事というのは、そう長く続けられるものではないのかもしれない。
(取材・文/戸叶和男)


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コメント

3:匿名 2018年12月9日 10:41 | 返信

妄想記事乙

2:匿名 2018年12月8日 18:28 | 返信

ぶっちゃけ銭投げない人間に用は無いから来ないでって寺ばっかじゃねーのw んでもって、いろんな人間の心情を聞いてやるのが超だりぃのな。20分くらいで話聞いてやって とにかく帰らすwww 怠いからwww

1:匿名 2018年12月8日 18:24 | 返信

すげぇ怠い話w 寺は聖域だから そうゆう女が侵入する事で穢される。駆け込み寺はフィクションの伝説。本当にやる奴は警察通報と精神病院に運ばれて終了。世の中はそう甘くない。

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