奇習! 母乳が出ない新米ママのおっぱいを村の男衆総出で貪る! 近年まで実在した「乳吸い」の伝統=東北

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【日本奇習紀行シリーズ】 東北地方

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画像は「Getty Images」より引用

 女性が妊娠・出産すると、多くの場合、生まれてくる我が子に対して、自身の乳房から出る母乳を与えるのが古くから続けられている“子育ての第一歩”ともいうべき行為ではあるものの、新たに母親となった女性たちのなかには、思うように母乳が出ないというタイプの女性も、少なからず存在しているのが実情である。そうしたなか、かつて東北地方では、こうした“母乳の出ない女性”を対象に、にわかに信じ難い行為が行われていたのだという。


「まあ、さすがにこういう時代になっちゃ、誰もやりゃあしないけれどもね、当時は大真面目にさ、そういうことをしていたもんなんだよ」


 自身が今なお暮らしている東北地方のとある寒村で、その昔、“当たり前の習慣”として行われていたという行為についてそう語りはじめたのは、当地で代々受け継がれてきた田畑を、傘寿を過ぎた今も耕し続けている農業・野地善一郎さん(仮名・83)。野地さんの話によると、その昔、当地において“母乳が出ない”状態となっている女性に対しては、村の男衆総出で、“ある行為”が行われていたのだという。


「まあ、簡単に言ってしまうと、みんなで交代しながら、乳を吸うっていうことだよね。そう、赤ん坊でもなく、そのうちの旦那でもなく、村に住む男という男が全員で、その女の乳を吸うわけ。それをね、乳が出るまで毎日のように続ける。そういう習慣だわね」

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コメント

3:匿名2018年12月 4日 23:15 | 返信

馬鹿みてぇな慣わしだな。
なんでダンナ以外なんだよ。
きったねぇ。
消毒したって汚ねぇ。

2:匿名2018年12月 3日 12:36 | 返信

うらやましい

1:匿名2018年12月 3日 08:24 | 返信

気持ち悪い
本当に気持ち悪いし田舎って怖ろしい

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