奇習! 「よその家を味見したい」不倫SEX願望に神職がお墨付き付与! “人妻交歓マッチングシステム”の実態=西日本

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【日本奇習紀行シリーズ】 西日本

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画像は「Getty Images」より引用

「なんでしょうね、やっぱり“人妻”って、独特な魅力があるものだと思うんですよ。いやいや、そうは言ってもね、私はだって、ああいう風習がなけれな、そういうね、“人のもの”に手を出したりしませんよ。だって、一応は良識ある大人ですからね」


 自身が生まれ育ったという西日本のとある地域に、かつて存在していたという“人妻交歓”に関する風習についてそう語るのは、現在、京都府内のとある施設でその余生を過ごしている黒崎洋三さん(仮名・75)。黒崎さんの話によると、彼が生まれ育ったその地域においては、その昔、悶々とした想いを抱えた人妻たちと、彼女たちの肉体を渇望する男性との間で、“風習”としてマッチングさせるシステムが存在していたのだという。


「まあ、家庭持ちだったら、誰しも一度や二度や三度くらいは、思ったことがあるかとは思うんですけどもね、男も女も、ふと“よその家を味見したい”っていうこと、あると思うんですよ。要はね、そういう願望をですよ、“風習”という形でかなえてくれるっていう。そういう話ですね」


 昨今話題となった“ゲス不倫”がそうであるように、現代社会に生きる人々でも、既に他人のものとなっている夫や妻と、“あらぬ関係”を持ちたいという願望は少なからず 存在しているものだ。しかしこうした不貞行為というのは、それが発覚した時点で、即座に自身の首を締め上げるもの。そのため、多くの“良識ある大人”たちは、いくら自身の胸中で悶々とした想いを抱えていたとしても、それを決して表面には出さず、涼しい顔をしているケースがほとんどだ。だが、当地においては、そうした想いを、“双方が納得する形で昇華される風習”が、公然と行われていたのだという。

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コメント

3:匿名2018年12月 2日 00:34 | 返信

なにこの気持ち悪い記事と気持ち悪いコメント

2:あの出したい世帯の話(コソコソww2018年12月 1日 22:56 | 返信

中身の無い、変態男と変態女ならお似合いじゃん、風呂無しのウンコ臭い家でゆっくり仲良くやれば良い、神職がお墨付きとは これまた大嘘の域の話。

1:匿名2018年12月 1日 22:51 | 返信

キモイ、人妻とか異常性愛ストーカーでしょ
全く学歴無いとか、最悪な男は勘弁してくれ。何の価値も無いから。

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