【閲覧注意】美女のおっぱいを揉みしだくオランウータンが卑猥すぎる! ニヤニヤしながらモミモミ、“セクハラ”の目撃者も興奮し…!

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※2頁目に衝撃的な動画を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

20181213_oppai_01.jpg画像は、「YouTube」より

 イングランド北西部に位置するチェスター動物園で先日、50歳の高齢オランウータン、ラジャンが永眠した。同動物園で1968年6月14日に生まれたラジャンは、妊婦の膨らんだお腹に興味を示し、ガラス越しに来園者のお腹にキスすることで有名だった。BBCによると、ラジャンは同動物園でいちばんの人気者であり、とても個性的かつ魅力的で、愛情深く、おもしろい動物として人々から愛されていたという。

 ユニークな行動が理由で注目を集めるオランウータンはラジャンだけではない。タイ・バンコクにあるサファリワールド動物園では、1匹のオランウータンが女性に“セクハラ”する事件が発生し、その様子を映した動画がネット上で拡散して話題となっている。

 YouTubeなどで公開されている動画には、ニヤニヤしながら美女の胸を揉みしだくオランウータンが映っている。英紙「The Sun」によると、セクハラ被害を受けているのは、同動物園の女性職員、スーナンさん(26)だという。スーナンさんがオランウータンを抱き上げたところ、オランウータンは素早く手を伸ばしてオッパイを掴んだそうだ。見物人が見ている前での“不祥事”だが、スーナンさんはただ笑うしかない。見物人の一人は興奮して「彼(オランウータン)はオッパイをマッサージしている」と叫んでいる。

 オランウータンはボルネオ島とスマトラ島に生息する大型類人猿で、人間の3~4歳児程度の知能を有しているとされる。知能が高く人間に近い種であるが故に過酷な運命をたどったオランウータンもいる。以前トカナで紹介した通り、インドネシアのボルネオ島でメスのオランウータンが売春をさせられていたことが発覚したのだ。幼い頃、密猟者により母親の元から連れ去られたメスのオランウータンが、全身の毛を剃られて化粧や香水を施され、「ポニー」という名前で娼婦の役割を果たしていたという。

 人間の都合に振り回されることが多いオランウータンは現在、絶滅の危機に瀕している。サファリワールド動物園のオランウータンは、人間へのささやかな反抗として“セクハラ”に及んだ可能性はないだろうか。
(文=標葉実則)

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コメント

3:匿名 2019年1月26日 00:02 | 返信

優しくしかしはっきりと揉んでる・・・このオラウータンは単に触り心地がいいという段階にあるのか、それとも一歩進んで性的ななにかを感じてるのだろうか?

2:匿名 2018年12月22日 18:20 | 返信

なにいってんだこいつ

1:トランプ大統領 2018年12月15日 03:07 | 返信

おっぱい揉み揉みはアニメの話だから、せっかくドSのクレマンティーヌを殺害するのだから
羽交い絞めにしておっぱい揉んであれやこれやと尋問し、最後に服を脱がせて処女かどうか確かめてから、処女ならば身ぐるみ剥いでマントを着せて役人に突き出し死刑になった後、引き取ってゾンビにするか、ビッチならば四肢切断してからまんこから口に飛び出るように杭を打ち込んで持ち帰り役人に突き出すか。
アインズは非常に我儘だというのだからそれぐらいやったほうが良かったと感想を述べたまでだ。
実際に人のおっぱいを揉み揉みするわけではない。
オランウータンを私のように扱うな。お前のちんこを揉み揉みしてもらえ!
奴の握力は300キロ以上ある。

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