【超閲覧注意】女を惨殺、バラバラにして喰いまくる「食人コンビ」登場! 骨付き腿肉、肝臓とイモ煮込み… ロシアで人肉事件頻発中!

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20181213_Russia_01.jpg画像は、「Documenting Reality」より

 ロシア沿海地方の商湾都市ナホトカで先月、地元住民が血液の付着した大型のビニール袋を発見した。通報を受けた警察が現場で袋を開けると、中には頭部と手足を切断された女性の胴体が入っていた。さらに数時間後には、別の場所にあったゴミ箱から切断された足が発見された。警察は、警察犬を導入して捜索を続け、ゴミ箱のあった現場近くのアパートに辿り着いた。

 事件の容疑者とされるセルゲイ・モスコヴェッツ(59)の部屋から、おぞましいものが出てきた。ストーブの上に置かれた鍋の中で、ジャガイモと一緒に女性の肝臓が煮込まれていたのだ。バラバラ死体と肝臓は、名前が公表されていない40代女性のものだという。セルゲイは若い男友達と一緒に被害者をアパートの部屋に招き入れ、彼女を酒で酔わせたうえで殺害。遺体の一部を食べ、残りの部位を処分した。セルゲイと友人は逮捕され、取り調べを受けているという。

 海外の過激画像サイト「Documenting Reality」では、カニバリズムの犠牲となった女性の遺体画像が公開されている。頭部と手足の無い胴体は腹部が縦に切り裂かれており、内臓が露出している。セルゲイたちは、この傷口から肝臓を抜き取ったのだろう。切断された2本の脚は、まるで調理前の骨付き鶏もも肉のようだ。ジャガイモとともに煮込まれた肝臓が鍋の底に見える。セルゲイたちは、これを夕食にするつもりだったというから恐ろしい。

 ロシアでは、カニバリズム事件が頻発している。以前トカナでも紹介した天才カニバルボーイ、ドミトリー・ルキン(22)は昨年3月、交際していた45歳の女性を殺害し、彼女の脳をフライにして食べたり、ワイングラスに集めた鮮血を飲むなど、想像を絶する食人事件を起こした。先月20日、ルキンは法廷で自作の詩を唱えながら無罪を訴えたが、これらの訴えは退けられ、殺人と遺体を冒涜した罪で禁錮19年の判決を受けた。南西部クラスノダールで昨年9月、人喰い夫婦の悪行が明らかとなったことも記憶に新しい。ロシアは、いつになったらカニバリズムの連鎖を断ち切れるのだろうか?
(文=標葉実則)

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コメント

1:匿名 2018年12月15日 21:30 | 返信

内臓は美味いけど家畜や魚で我慢しようぜ。

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