奇習! 農作業の合間に“青姦”、帰宅途中に会ったイケメンと即SEX…! 「何もない村」の“おおらかで無秩序な性”の実態=中部地方

奇習! 農作業の合間に青姦、帰宅途中に会ったイケメンと即SEX…! 「何もない村」のおおらかで無秩序な性の実態=中部地方の画像2画像は「Getty Images」より引用

 当世の我々からすると、たとえ余所者が一切来ないからと言って、何をやってもいいかと言えば、そもそも違うのではないかと思ってしまうが、いずれにしかり、当地の人々は、その地域で暮らす人々が全員、顔見知りであることを良いことに、まさに“やりたい放題”といった感じの日常を送っていたこと様子。今北さんが言うには、白昼堂々と“青姦”に励んでいる夫婦もいれば、村の公衆浴場で風呂を浴び、そのまま全裸で家に帰る若い娘もいる。しかもその道すがら、恋仲にある青年と出くわせば、おもむろにセックスをしてしまう……見ようによっては「おおらか」であるとも言えなくもないが、今北さんの話を聞く限りでは、明らかに当地の「おおらかさ」は、度を越したものであるように感じてしまうのが実情だ。


「いや、最近じゃさすがにね、いろいろとうるさくなってきたものだからね、昔みたいなふうにはいかないみたいだけどもさ。けどね、私らなんかの場合は、やっぱり“いい時代”を知ってるでしょ? だからちょっと寂しい気もしてね」


 世界的に見れば小さい島国でしかないのかもしれないが、その小さい島国を隈なく見ていくと、こうした俄かに信じ難い行為が習慣的に行われていたという話は少なからず耳にする。我々、現代の世に暮らす日本人にとって、本当の意味での未開の地は、実は意外と近くに存在しているのかもしれない。
(取材・文/戸叶和男)


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