欅坂46平手友梨奈は過呼吸で昏倒…! 紅白でアクシデントを起こしたアーティストたち!

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51rRFP+eVqL.jpg画像は、「【チラシ付き、映画パンフレット】響」公式サイトより 12月31日に『第69回NHK紅白歌合戦』が放送される。長い間年末の“恒例行事”として親しまれており、今年もアイドルや演歌歌手など豪華アーティストが終結。しかし過去の放送を振り返ってみると、様々なアクシデントが起こることも少なくない。

 昨年の『第68回NHK紅白歌合戦』では、欅坂46と内村光良のコラボが実現。人気楽曲「不協和音」の高難易度なダンスを披露した。ラストは欅坂46のメンバーが三角形のフォーメーションを作り、真ん中に立った内村が「皆さんも夢を歌いましょう! NHKなんで!」といって無事終了。かと思いきや、欅坂46の鈴本美愉が気を失って仰向けに転倒してしまう。

 NHK広報部の発表によると、彼女の他にも平手友梨奈や志田愛佳が“過呼吸”に陥っていたとのこと。これにはファンからも「ヤバい倒れ方してたな……」「てちのメンタル大丈夫かな」と心配の声が上がっていた。

 重ねて、今月21日に平手友梨奈は、腰部打撲や左仙腸関節捻挫による仙腸関節不安定症などにより、ダンスパフォーマンスがしばらくできない状況のため、活動を一部休止し治療に専念することがグループ公式サイトで発表されており、早くも「紅白出場が絶望的」とみられ、ファンに落胆が広がっている。

 今回はそんな彼女たちのような、紅白でアクシデントに見舞われたアーティストを紹介していこう。


●吉川晃司

1812_kohaku_02.jpg画像は、「Warner Music Japan」公式サイトより まずは1985年に出演した吉川晃司。彼は番組で「にくまれそうなNEWフェイス」を披露したのだが、あまりに破天荒なパフォーマンスだったため“放送事故”などと言われてしまった。

 ステージ登場時からいきなり飛ばしており、シャンパンをまき散らせながら颯爽と聴衆の前へ。パフォーマンス中も観客席に飛び降りるなどやりたい放題だ。さらに曲が終わるとギターに火をつけ始め、床に叩きつける始末。曲が終了後もステージに居座りつづけ、紅組歌手の歌いだしを妨害してしまっている。

 さらに吉川のシャンパンが原因なのかはわからないが、この年の紅白ではシブがき隊の布川敏和が2回転倒。そんな前代未聞のパフォーマンスは、吉川ファンの間でも“事件”として語り継がれているという。

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コメント

3:匿名 2018年12月22日 13:51 | 返信

近頃の芸能人は良くダウンするね

2:匿名 2018年12月22日 11:40 | 返信

メガ幸子また見たいなー

1:匿名 2018年12月22日 08:42 | 返信

×失念
○失望

日本語がまともに書けないんだからライターなんぞ辞めちまえよ

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