大宮5人死亡風俗店火災、報じられない“放火疑惑の風俗嬢X”とは!? ロリ顔・低身長・Fカップで…

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画像は「ANNnewsCH」より引用


 毎日新聞の報道によると、さいたまJR大宮駅東口から北へ徒歩5分ほど離れた「大宮北銀座」と呼ばれる歓楽街の風俗店で昨年12月、男女5人が死亡した火災で、埼玉県警は20日、うち1人の男性客(当時41歳)の避難誘導を適切に行わずに急性一酸化炭素中毒で死亡させたとして、同店を経営する会社社長の男(41)=宇都宮市=や従業員ら計4人を業務上過失致死容疑で書類送検した。この火事は、消防車など延べ38台、約160人が出動して消火に当たり、約7時間後に鎮火するという大事件だった。県警によると、社長らは3階待合室に男性客1人がいたことを忘れて避難誘導をせず、死亡させた疑いが持たれている。4人はいずれも容疑を認め、社長の男は「3階の客を完全に忘れていた。2階の各部屋だけを考えていた」と供述しているという。

 火元は2階南側で、ここはたばこの吸い殻やゴミを捨てる場所だったため、たばこの火の不始末が原因だとされていたが、一部では不穏な情報も流れていた。今回は、今年2月に掲載した「死者5名・大宮風俗店火災事件の続報」を再掲する。果たして本当の出火原因は何だったのか――?


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 昨年12月17日に発生した大宮のソープランド「Kawaii大宮店」の火災事故で、何やらキナ臭い情報が流れている。まずはこの火災事故を振り返っておこう。年の瀬に「煙が充満していて逃げられない」との119番通報があったのは、この日の午後2時ごろだった。鉄筋造り3階建て、延べ床面積170平方メートルの建物が激しい炎に包まれ、消防車38台が出動。約160人が消火活動に当たった。従業員や客ら11人が搬送され、うち5人が死亡するという大惨事になった。全国紙記者は次のように語る。

「現場は大宮駅から北へ約500メートルいったところにありました。近辺にはソープランドが20店舗ほどあり、その中でも、この店は『かわいい嬢が多い』として有名でした。ビルは1、2階に個室が各5室、3階に休憩所と待合室があり、2階から上が激しく燃えていたそうです。築50年の建物は老朽化が著しく、防火設備も現行法を満たしていなかった可能性が高い」

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