ガキ使『笑ってはいけない』ダウンタウンのギャラは1000万円より高い!? トータルだとやばい額に…

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント0
1125waratteha_main.jpg
※イメージ画像:『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! (祝)放送1200回突破記念DVD 初回限定永久保存版21(罰)絶対に笑ってはいけない大脱獄24時』よしもとアール・アンド・シー


 年末の風物詩として完全に定着した日本テレビが大晦日に放送する「笑ってはいけない」シリーズ。今年も「絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター24時」と題して放送される。

 このギャラを巡って度々報道が出ており、一説にはダウンタウンのギャラが1000万円とも言われるが、関係者に話を聞くと「そんなものでは済まない」と一蹴されてしまった。

「1000万円という高額なギャラを受け取っているからやめるにやめられないという記事を見たことがありますが、正直ダウンタウンさんクラスがあのロケをやって1000万円ならとっくにやめていますよ。つまり、もっと高額なんです」(テレビ局関係者)

 ロケは主に2日間おこなわれるというから2日で1000万円といえば超高額なギャラと言える。だが、実際はさらに上だというから驚きだ。では一体いくらなのか。

「大晦日の本放送に関してはひとり1500万円といわれています。さらにその前後には未公開シーンをまとめた特番も組まれ、レギュラー放送でも毎回300万円ほどのギャラが払われているため、2日間のロケとスタジオ収録でひとりあたりトータルで3000万円ほど支払われています」(同)

 たしかにおよそ3倍の金額であり、「そんなものでは済まない」と言われても納得の金額だ。

 だが、これ以外に印税収入もあるという。

コメントする

お名前
コメント
画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。