ガキ使『笑ってはいけない』ダウンタウンのギャラは1000万円より高い!? トータルだとやばい額に…

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「毎回のDVD化と動画配信サービスからの収入で毎作1000万円ほどがそれぞれに払われています。つまり、コンビで毎年8000万円の収入を『笑ってはいけない』から得ているわけです」(同)

 スタジオ収録は1日でまとめておこなっているというからロケと合わせて合計3日間の稼働でこれだけのお金を稼ぐとはさすがだ。

 また、表舞台に立つタレントばかりが高額収入を得ていると思われがちだが、この企画によって裏方も潤っているという。

「そもそも『笑ってはいけない』シリーズを企画立案したのは『ガキの使い』で構成を務める中堅の放送作家なんです。ダウンタウンの座付き作家である高須さんよりも若い人で、番手としては上から3番目か4番目の作家さんでした。しかし、この企画が大当たりした功績で今は高須さんの次に名前がクレジットされています。さらに企画料として毎年数百万円が払われていると言われています」(同)

 スタッフも含めて年末に臨時収入があるとなれば誰も辞めたいなどと言い出さないだろう。今後も大晦日は笑いの絶えない年越しが過ごせそうだ。
(文=吉沢ひかる)

コメント

1:匿名 2019年2月6日 18:39 | 返信

まっちゃんもらってるな〜

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