『エコノミスト2019』表紙に描かれた3つの経済予言、専門家が解説! PayPay、ロスチャイルド、NWO、第三次世界大戦…!!

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 イギリスの経済紙『エコノミスト』の毎年恒例の『世界はこうなる』シリーズの2019年版が発刊された。ロスチャイルド系の経済紙として、陰謀論者にとっては有名なこの『エコノミスト誌』の表紙は、翌年を予言すると言われているがそれは少し違う。実際には新世界秩序(New World Order)による年度計画を表している。

1812economist-1.jpg画像は「The Economist Store」より引用

 今年の表紙にもいくつもの気になる符牒が示されていると話題になっているが、中でも日本経済に関係する3つの大きな予告符牒が目に入ってくる。日本に、そして世界経済に何が起きるのかを解説してみたい。

■米中露の対立は続き、武器を売りつけられるのは……

 今年の表紙絵で一番目をひくのは地球の頂上に位置する凶悪そうな表情の「不機嫌なパンダ」であり、それと目を合わせないように左右に位置するトランプ大統領とプーチン大統領の関係図である。今年の世界経済も中国を標的に先進国のリーダー達がそれと対立する状況をあおっていくことが新世界秩序にとっての基本方針のようだ。混乱に乗じてわれわれのお金は新世界秩序に吸い上げられていくのだ。

1812economist-2.jpg画像は「The Economist Store」より引用

 そのトランプ大統領の絵の横に「トランプの新地平線」という文字が描かれている。これが1つめの重要な符牒で、その新地平線とやらはどうやら日本を指している様子なのだ。

 実際、トランプ大統領の目線の先には富士山が描かれているのだが、よく見ると富士山のすそ野から爆炎が上がっている。これは自衛隊の富士演習場で大量の火力が浪費されていくことを暗示している。

 つまり新世界秩序としては例年においては戦争を起こして武器を売り上げるというのが基本のビジネスモデルなのだが、2019年はへたに戦争を起こすと世界大戦になりかねないほどの緊張下に世界があることもあって、もっとも無難な国に大量の武器を売りつけることで大戦争を回避しながら利益を上げていく計画なのである。

コメント

6:匿名 2018年12月28日 10:11 | 返信

いくらホラでも日本中心にエコノミストが描くわけないだろ
富士山は、どう関係するのかわからないからあの位置だろうな、エコノミストの表紙はずっと見てるけど何の予言でも無いし、全然当たってない、エコノミストは日本をほとんど描いてないぞ、今回富士山で現れたくらい

5:匿名 2018年12月28日 02:09 | 返信

ピノキオは日本じゃないと思う。七三分けって日本だけだっけ?そうだとしたら日本が嘘をついて大ごとになる予兆だけど。
戦争が起きないのに武器の売り買いがまだ続くのなら、経済の半分は武器ビジネスだとしたら
つまらない世界だ本当に。

キャッシュレスは反対はしないけどね。ポイントも何もかもがキャッシュレスになれば手荷物が減る。日本は老人が多いからそうゆう社会の仕組みについてこれるかが問題。

4:匿名 2018年12月27日 18:28 | 返信

ピノキオの顔が日本人?

3:匿名 2018年12月27日 18:28 | 返信

外せない事件なのか?
よその10大ニュースを扱う記事では、かすりもしてないぞ。
まあ、それがTOCANAの基準なんだな。
この後、TOCANAの考える10大ニュース等の記事にこの事が入っているかどうか、期待して待つ。

2:フランク ギウストラ 2018年12月27日 15:55 | 返信

ロスチャイルド家の内部でもマクロン(フランスロスチャイルド家の代理人)がガタガタになってるのを見ても必ずしも上手くは行ってないみたい。

1:archscanty 2018年12月27日 14:11 | 返信

人類は管理された社会へ向かうのか?

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