【閲覧注意】11歳少女で連続殺人鬼「メアリー・ベル」の正体! 毒盛り、絞殺、性器切断 、脱獄中の処女喪失、現在の生活は!?

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 言わずもがなではあるが、人を殺める行為は最も卑劣な犯罪だ。しかし、殺人衝動に駆られてしまう人間に年齢は関係ないようだ――。今回は、イギリスを震撼させた“11歳の連続殺人鬼”メアリー・ベルについてご紹介しよう。


■児童虐待を受けていた少女

1812_mearry_01.jpg画像は、「BT」より

 メアリー・フローラ・ベルは、1957年5月26日にイギリス・ニューキャッスル西側のスコットウッドという非常に貧しい地域で生まれた。メアリーが生まれた時、母親のベティ・ベルは未婚で17歳。後にベティは結婚して、ビリー・ベルという男がメアリーの継父になった。しかし両親がメアリーに愛情を注ぐことはなく、暴力やネグレクトを繰り返していた。

 ビリーは働かず、お金のあては生活保護のみ。父親になると生活保護が減額させられるため、(周囲に関係を隠そうと)ビリーはメアリーに自分のことを“叔父”と呼ばせていたようだ。ベティは売春婦としてお金を稼いでおり、SMの“女王様”として地元で有名な存在。メアリーは母親と顧客が繰り広げるSMプレイを幼い頃から目撃していたようで、後に開花するサディスティックな一面はこの時に形成されたといわれている。

1812_mearry_02.jpg画像は、「scepticpeg」より

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コメント

3:匿名 2019年1月27日 18:59 | 返信

こうゆう…w

2:匿名 2019年1月14日 09:36 | 返信

>> 1

お前の方が頭パーだと思うぞ

1:匿名 2019年1月14日 01:39 | 返信

こうゆう奴を特殊士官校に入れて中国や北チョンへスパイとして送り込むとか、有人月着陸実験で乗せるとか、いろいろと使える面はある。
月にある奴隷施設などでも使えそうだな!

♂を徹底的に殺戮していったのはその継父が詰んだ人間だったから。こんなゴミのような人間との間で子を生んだ母親も頭パーだしw

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