奇習! 初潮を迎えた女児に実父が“先っちょだけ”挿入…!? 北関東に実在した「通過儀礼」と称する蛮行を告発!

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【日本奇習紀行シリーズ】 北関東

奇習! 初潮を迎えた女児に実父が先っちょだけ挿入…!? 北関東に実在した「通過儀礼」と称する蛮行を告発!の画像1画像は「Getty Images」より引用


「……そうそう、それこそ“先っちょ”だけ、“先っちょ”だけ挿(い)れるっていう儀式なの。だからね、よその人が思うほど、おかしな風習じゃないと思うんだけれどもね……」


 北関東のとある地域に、その昔、存在していたという、なんとも奇妙な習慣についてそう語るのは、当地で生まれ育ち、自身の姉妹もその体験者であったという、漁業・山岡千吉さん(仮名・81)。山岡さんの話によると、かつて当地においては、初潮を迎えた女児に対して、にわかに信じ難い“蛮行”が、公然と行われていたのだという。


「いやね、そこまで大上段に構えて話すことでもないのだけれどもね、昔、このあたりじゃ、年頃になった娘たちを相手にね、そこから先の人生において必要なことをだよ、娘の父親が教えるっていうしきたりがあってね。そのなかでまず真っ先にやるのが、さっき言った“先っちょ”だけ挿れるっていう儀式っていうわけ」


 女児が成長し、第二次性徴を迎える頃になると、実父からいわゆる“性の手ほどき”を受けることが当たり前のこととして捉えられていたという同地域。そうした“手ほどき”は、「“七五三の次”として考えられていた」(山岡さん)9歳と、“その次”である12歳のときの合計2回に分けられて行われていたというが、その際、当の女児は、まず男性と女性の“性の違い”について座学で教えられ、その後、子作りのために必要な知識や技術を仕込まれることになるというから、現代の我々からすると、開いた口が塞がらないどころか、顎まで外れかねないほどの特異な代物だ。


「……いやいや、だからさっきも言ったようにね、2回目(※女児が12歳のとき)にだって、“先っちょ”だけしか挿れないの。私なんかも娘たちにやったからよくわかるんだけれどもね、ホント、“さわり”のところしかやらないから。だからね、よその人が思うような、そういういやらしいことじゃないんだって」

コメント

5:匿名 2019年1月22日 12:33 | 返信

朝鮮の試し腹だろう。

この奇習シリーズは朝鮮系の習慣が多い様に思う。書いてる人、在日か変態毎日新聞の元記者か?

評判落とすだけだから、このシリーズ止めた方が良いと思う。

4:匿名 2019年1月20日 13:17 | 返信

100パーセント創作の記事に釣られすぎ。

3:匿名 2019年1月20日 07:30 | 返信

何処でもある習慣ですよ
否定するのは女性としてる親ぐらいですが
触れていけない禁句事です

2:匿名 2019年1月19日 22:12 | 返信

またかよ。
日本ではなく韓国での常識だぞ。
間違いなく記者は日本を陥れようとする在日だな。

1:匿名 2019年1月19日 18:11 | 返信

トミーズ雅かよ

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