成田凌、松坂桃李…過激ラブシーンを赤裸々に語った芸能人4人!「AVで研究」「喘ぎ声が…」

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1901_jisin_01.jpg画像は、『カツベン!(仮)』公式サイトより

 体を張った演技も求められる芸能界では、時に過激な「ラブシーン」を演じることも。ファンからは悲鳴が上がることがほとんどだが、今年公開の映画『カツベン!(仮)』に出演する成田凌(25)はオイシイ思いをしたようだ。

 ヒロインに黒島結菜(21)、脇を固めるのは井上真央という豪華女優陣が出演する同作。主演を務めた成田は「井上真央さんとのラブシーンが超最高だった」と漏らしていたらしい。「女性自身」(光文社)Web版によると、打ち上げの挨拶で高良健吾(31)が同エピソードを暴露。成田は「言わないで!」と赤面したとのこと。

 撮影前後に成田と破局したとされる戸田恵梨香(30)のファンからは、この報道にブーイングの声も。松本潤(35)のファンからも「井上真央は松潤のものだぞ!」との声が上がるなど、各方面から恨みを買ってしまった。

 今回は成田のように、自身のラブシーンに言及した芸能人を紹介していこう。


●本木雅弘

1901_jisin_02.jpg画像は、「本木雅弘」フロム・ファーストプロダクション公式サイトより

 美人女優とラブシーンを演じた羨ましい俳優といえば、映画『天空の蜂』で設計士役を務めた本木雅弘(53)。仲間由紀恵(39)と恋人同士という設定で、完成報告会見ではラブシーンについて「『この髪、この目つき、仲間由紀恵だ!』と実感した」と独特な表現で回想した。

 仲間の方も、印象に残ったシーンとしてラブシーンをあげて「私にとってはいい時間」と発言。映画を見た人からは、「天空の蜂の仲間由紀恵ちゃん妙に色っぽい」「この時の仲間由紀恵可愛いよね!」「天空の蜂で仲間由紀恵のキレイさが分かった」との声も上がっていた。同作の撮影後に仲間が結婚を発表したため、本木は“独身時代最後の相手役”の称号も手に入れている。

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