成田凌、松坂桃李…過激ラブシーンを赤裸々に語った芸能人4人!「AVで研究」「喘ぎ声が…」

●松坂桃李

1901_jisin_03.jpg画像は、映画『娼年』公式サイトより

 最近大きな話題を集めたのは、昨年公開の映画『娼年』の松坂桃李(30)。「映画のほとんどが濡れ場だった」「裸のシーン多すぎ」との声が上がった同作は、R18指定作品として初めて「応援上映」が実施されたほどの女性人気を誇った。

 昨年の『A-Studio』(TBS系)に出演した松坂は、「腰が終わるかと思った」「AVをみて研究した」と赤裸々に発言。リハーサルなどできっちり動きが決められているため、同作のラブシーンで“プライベートでの癖”が出ていることはないらしい。松坂ファンのみならず、映画ファンからも「よくここまで体当たりで演じた!」と評価を集めているので、一見の価値はあるかもしれない。


●門脇麦

1901_jisin_04.jpg画像は、「門脇麦」株式会社ユマニテ公式サイトより

 本編123分のうち、着衣時間がわずか18分半という超過激映画『愛の渦』で“一見地味だが性欲が強い”ヒロインを演じた門脇麦。映画『二重生活』でも菅田将暉(25)とラブシーンを演じたりと“濡れ場慣れ”している印象もあるが、2016年の『ボクらの時代』(フジテレビ系)では意外な苦しみを暴露した。

 同番組では、ラブシーンについて「こういうのは好きな人とするのが一番幸せ」「完全に仕事として割り切ってるけど、ちょっと傷ついている」「大体お風呂で泣いてスッキリ」と告白。一方で、『愛の渦』公開中のトークショーでは「お正月はずっと喘ぎ声のことを考えていた。家族が寝てから練習したり、カラオケに行ったり」と語ったこともある。泣くほどの想いを抱えながらもしっかり練習するあたり、さすがの女優魂というべきだろう。

(文=ヤーコン大助)

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