【超・閲覧注意】ワニに生きたまま食べられた女性科学者の遺体が悲惨! 2.4m飛び上がってガブリ… 殺人ワニ所有者は日本人か!?

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20190118_crocodile_01.jpg画像は、「KASKUS」より

 今月11日、インドネシア・北スラウェシ州の研究施設で女性科学者のディージー・トゥーウォさん(44)がワニに生きたまま食べられる悲惨な事件が起きた。その日の朝、トゥーウォさんは施設内のプールに肉を投げ入れている時に体長17フィート(約5メートル)のワニ、メリーに飛び掛かられ、囲いの中に引きずり込まれて食べられたとみられている。捜査当局によると、メリーは後ろ足で立って8フィート(約2.4メートル)もの壁を飛び越えた可能性があるという。

 事件はすぐに発覚せず、同施設のスタッフであるアーリン・ルメンガンさんがプールに「奇妙な形のもの」が浮いているのを発見し、後にそれがトゥーウォさんの遺体であると判明した。ルメンガンさんは「ワニのプールを見ると、浮いている物があって、私たちは(それが何なのか)興味を抱きました。まさか、トゥーウォさんの遺体だったとは……。私たちは遺体を引き上げるのが怖かったので、すぐに事件を警察に通報しました」と語った。同施設では、毎日メリーに新鮮なチキンやマグロ、肉を与えていた。メリーは過去に他のワニを襲ったとされるが、人間を攻撃するとは誰も考えていなかったという。

 救助隊員が現場に駆け付け、メリーから遺体を引き離して回収した。海外の過激ニュースサイト「BestGore」には、遺体の足にロープを括りつけて水中から引っ張り上げる様子を映した動画が公開されている。また、海外のインターネットコミュニティ「KASKUS」に公開された遺体の画像では、胸を食い荒らされたトゥーウォさんの無残な姿を確認できる。

 トゥーウォさんを襲ったメリーは捕獲され、調査のため北スラウェシ州の都市ビツンにある野生生物保護センターへと送られた。警察は事件後、メリーの所有者である日本人実業家の男性を捜索している。男性は、事件の起こった研究施設を開設した人物だが、事件当時は同施設にいなかった。もしも男性が無許可でワニなどを飼育していたことが判明すれば、罪に問われることになるという。

 トゥーウォさんを知る友人たちは、彼女が動物を愛する「物静かな人」だったと話す。その愛する動物に食い殺されたトゥーウォさんは、さぞ無念だっただろう。たとえ飼育されている動物であっても、人間は決して油断してはならないのだ。
(文=標葉実則)

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コメント

2:匿名 2019年1月21日 08:56 | 返信

ジュラシック・ワールドのモササウルス?

1:クロコダイル 2019年1月20日 16:16 | 返信

記事はとても気持ち悪い映像。

最近、朝からワニ肉を塩こしょうで焼いて食べたがあれは美味しかった。手と爪のところの皮をめくって口に入れると皮の感触も良かったがウロコが取れてゾっとした。だがあのワニ肉が美味しいのは驚きだった。多分、古代の恐竜などの肉は更に美味しいと思った。肉の栄養の質や食べ応え、感触は人間が好む味である事からして人間の身体には爬虫類の遺伝子構造もプログラミングされている事もありこれらの要因を考察するとワニは昔から人間の食用の為に存在させられてきたと感じる。

神経質な実家にワニ肉を持ち帰った日には家に入れて貰えなかったので読者ユーザーも購入する時は家庭の顔色を事前に伺っておくべきだろう。

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